2018年02月01日

SIG P320 X-Five Fill-Sizeが届いたぉ〜

SIGのP320の
X-Five Fill-Sizeが
お店に届きました。

SIG P320 X-Five Fill-Sizeが届いたぉ〜

おぉ〜

SIG P320 X-Five Fill-Sizeが届いたぉ〜

カッチョイイ〜

SIG P320 X-Five Fill-Sizeが届いたぉ〜


SIG P320 X-Five Fill-Sizeが届いたぉ〜

スライドをシャカシャカさせて
数回ドライファイアしてみましたが、
細身で緑色に光るフロントサイトが
とっても目立ってビックリしました。

SIG P320 X-Five Fill-Sizeが届いたぉ〜

SIG P320のX-Fiveには、
ドウソンプレシジョンの
ファイバーオプティックサイトが
標準でのっています。

バックグラウンドチェックにつき、
受け取りは来週になります。

SIG P320 X-Five Fill-Sizeが届いたぉ〜

グアムのシューターが利用する
ガンショップと言えばRush Armoryですが、
Gen5のグロックをはじめ、
新しい銃も入荷ちう〜

SIG P320 X-Five Fill-Sizeが届いたぉ〜

マグウェルやバレル、
マガジンキャッチなど、
カスタムパーツもありました。
(CCWホルダーのために取り寄せたのカナ)

SIG P320 X-Five Fill-Sizeが届いたぉ〜

SIG P320 X-Five Fill-Sizeが届いたぉ〜

SIG SAUERの、
ピストルプロダクトマネージャーの
フィルさんによる、
X-Fiveの紹介ビデオ。

流石、シューター。
リロードでワザ見せてくれます。


P320 X-FIVE / SIG SAUER, Inc
https://www.youtube.com/embed/XnHn4RSMZEA

たけちゃんによると、
P320 X-Fiveの開発にも
しっかり携わっているとのこと。

こういう方が
開発したって聞くと、
X-Carryも欲しくなるな〜



同じカテゴリー(P320)の記事画像
緊張状態での人差し指を自覚する
SIGからP320 XFIVE Legionが出たぉ
SIGからP320 XCompactが出たぉ
G19にするか、P320にするか、それとも、、、
同じカテゴリー(P320)の記事
 緊張状態での人差し指を自覚する (2019-08-12 08:08)
 SIGからP320 XFIVE Legionが出たぉ (2019-06-20 08:08)
 SIGからP320 XCompactが出たぉ (2019-01-30 08:08)
 G19にするか、P320にするか、それとも、、、 (2018-04-08 08:08)
この記事へのコメント
takaさん、お疲れ様です。
待ってました!SIG P320 X-Five 、やっぱカッコイイですね。
標準モデルのフルサイズよりも少し長くてバランス良い感じッスよ、
あと民間用だからでしょうかセフティレバーの類が見当たらないのですがセフティはどうやってかけるのでしょうか?
それにしても、よく当たりますね20~30メートルくらいならセンターサークルに全弾入っちゃうんですねコレはまさに競技に使えますね。
p226 x-fiveの場合は100~200発くらい撃っただけでもクリーニングが必要だったそうですがSIG P320 X-Fiveの場合は如何でしょうか?
とにかく理屈抜きでカッコイイ、早くKSC様あたりが商品化して欲しいのですが。
マ〇イは開発が遅いので今からだと5年は待たされそうなのでパスします。
またシューティングも見せて下さいね。
それでは、また。
Posted by mightyshrikes at 2018年02月03日 09:22
米軍が採用したM17やM18には、
両サイドにサムセイフティが付いているよね。

まだ詳しくは調べていないんだけど、
P320には5つのセイフティが施されている
とのことです。

英語だと、以下の
5つのセイフティが
それです。

Striker Safety
Disconnect Safety
3-point Take Down Safety System
Takedown is prohibited without removal of magazine
System prohibits takedown without slide locked to the rear

マガジンが正しく装填されて、
スライドがきちんと戻っている状態で、
さらに、トリガーが引かれている状態でないと、
ストライカーがカートリッジの後ろの
プライマーをたたくことはありません。

ストライカーがプライマーを
たたかなければ弾は飛んでいきませんので、
トリガーを引かないあらゆる状態で、
常に5つのセイフティがかかっている
ということになります。

トリガーを引く時=撃つ時

なので、

トリガーを引かなければ
勝手に弾が出ることはない

という考え方ですよね。

逆に言うと、

トリガーを引けば撃てる

ということ。

この考え方、好きです。

とはいえ、

去年の夏、

一定の条件で落下させると
弾が出ちゃうじゃんかよ〜

という理由で、
テキサスのダラス市警が
P320の使用を一時停止したことがありました。

現在、SIG SAUERでは、任意で
アップグレードプログラムを実施しています。

ストライカーやディスコネクター、トリガー、
シアハウジングなどが改良されているとのこと。

今回、入手したのは
改良されたモデルのはずなので、
そこらへんも他のP320と見比べてみようと思っています。

ノーマルのトリガーの重量が重くて、落とした時の慣性で
ストライカーがリリースされてしまうのが原因だとしたら、
X-Fiveには最初からストレートトリガーが使われているので、
ストレートトリガーがノーマルのトリガーよりも軽量で
落下時のそれに影響がないと判断されたとしたら、
もしかしたら何も対応していないかもしれませんね〜
Posted by TakaTaka at 2018年02月04日 23:57
※このブログではブログの持ち主が承認した後、コメントが反映される設定です。
上の画像に書かれている文字を入力して下さい
 
<ご注意>
書き込まれた内容は公開され、ブログの持ち主だけが削除できます。