2018年09月24日

タクレットLにしてみたぉ

タクレットの
ストラップの金具が
壊れてしまいました。

タクレットの
ストラップの留め金は
金属製ですが、きっと
プラスティック製の方が
良いと思います。

なので、
これを機に、YKKの
プラスティックのナスカンに
取り替えることにしました。

グアム島内にも
あるかもしれませんが、
日本に行った時に
楽天で買います。

で、

新しい
ナスカンが
手に入るまでの間、
せっかくなので、
去年のお正月から手に
入れたままになっていた、
タクレットLを
使ってみることに。

最近グアムは治安が
今までと違ってきたので、
持ち歩くことにしました。

タクレットLなら、
グロック34も楽勝です。

スペアマガジンも〜

と、思い、

でもどうせならと、

イザという時には
より速く
交換できるように〜

なんちゃって、
バッグの両側に
マグパウチを付けて、
マガジンを差してみました。


っと、

ここで疑問が、、、

銃はタクレットLの中だけど、
替えマガジンが外ってどうよ?

横着して
自分で調べずに
人に聞いちゃいました。

Facebook内には
様々なコミュニティーがあり、
銃に関するグループも
たくさんあります。

僕は今、
有料、無料含めて70以上の
コミュニティーに参加していますが、
そのうち50以上は
銃に関するグループです。

1万8千人が参加しているあるグループと、
3万4千人が参加しているあるグループの、
2つのグループに聞いてみました。

大丈夫だと言う人、
ダメダメと言う人、
親切に考えてくれる人、
州によって違うからね〜と言う人、
自分で調べろと励ましてくれる人、

隠し持つならひたすら
シンプルにするべしと言う人、

バッグはヤバイから身に付けろと
強くすすめてくれる人、

どうして銃はバッグの中なのに
マガジンは外なんだ? と分からない人、

ひたすら首を横に振りながら呆れる人、
僕を香具師と決めつけてくる人、
アンクルホルスタにしなよと言う人、

合法だけど
アンチの目に留まったら
ここぞとばかりに大騒ぎする
格好のネタにされるだろうから
ここは賢くしまっておこうぜと言う人、

フロリダはOK〜
イリノイはダメ〜

いろんな人から
アドバイスしてもらいました。

で、

今はスペアマガジンも
タクレットLの中に入れています。

マガジン1本に17発。

本体に差してあるマガジンを
含めて計3本、51発になります。

アラ?
52発じゃないの?
チェンバーにも
1発入れておかないの?

って?

ハハハハハハ、、、(汗)

中途半端な
カクゴなので、まだ
コンディション3です。

やはり、
コンディション1の状態で
アペンディクスホルスターに
入れて携行しないと、
イザという時に役に立たない
可能性が高いと思います。

とはいえ、
まだ自分の気持ちが
現実に直面するのが怖いゾーン
でウロウロしているので、
そこまでの
マインドセットが
できていません。

はっきり言って、、、

怖いです。

でも、

心強いです。

どっちなんだよ?

どっちもです。

そして、
何より、、、

重いです。

そこで気になるのが、

Springfield ArmoryのXD-S Mod.2


グリップセイフティーも付いていて、
落としても大丈夫そうだし、
携行するには
軽くてコンパクトで
良さそうだね〜


XD-S Mod.2 9mm - Springfield Armory - Checking All The Boxes | 4K
https://www.youtube.com/watch?v=_6_65mPpE24


DROP SAFETY FEATURES ANIMATION
https://player.vimeo.com/video/280655366

Facebook内の、僕の
ページは以下の通りです。
https://www.facebook.com/takasoyama

CQBGuamのPageはこちらです。
https://www.facebook.com/CQBGuam/

最近、CQBグアム
女性のお客さまからの
お申し込みが増えています。


実は、随分前から
いろんなことを模索しながら
試行錯誤しています。

その効果が
顕れてきたのだとしたら、
とっても嬉しいです。

見た目の安さよりも、
コースの内容と質の高さで
しっかり選んでくださる

最高のお客さまに
恵まれ、
CQBグアムは
本当に幸せです。


CQBグアムが最も
大切にしていることは、
お客さまの安全と
クオリティ−です。


応援してくださる皆さん、
いつもどうもありがとうございます!
  
Posted by Taka at 08:08Comments(2)Glock

2018年05月04日

スモークアンドホープを撃ってみたぉ

スティールチャレンジのステージのひとつ、
スモークアンドホープを撃ってみました。


ステージはこんな感じ。


で、

見るとこんな感じで、


撃つとこんな感じです。


https://youtu.be/qWHx5wBOU-0

バドグリップ(Bad Grip)しちゃうと
ありゃありゃ撃ちづらそうだね〜

ってな絵が撮れました。






でもなぜかタイムは一番
良かったりなんかして、、、(汗)  
Posted by Taka at 08:08Comments(6)ShootingGlockSteel Challenge

2018年04月29日

ペンデュラムを撃ってみたぉ

スティールチャレンジのステージのひとつ、
ペンデュラムを撃ってみました。


ステージはこんな感じ。


で、

見るとこんな感じで、


撃つとこんな感じです。


https://youtu.be/gg9ml5b89uI

アセると
ぜんぜん
中りません(汗)。

落ち着きないね〜
弾、バラ撒いてます。  
Posted by Taka at 08:08Comments(0)GlockSteel Challenge

2018年04月21日

ラウンドアバウトを撃ってみたぉ

スティールチャレンジのステージのひとつ、
ラウンドアバウトを撃ってみました。


ステージはこんな感じです。


で、

見るとこんな感じで、


撃つとこんな感じ〜


https://youtu.be/h02OCVtRSA8

最初のストリングから
小平っぽかったけど、
3回目にはとうとう
ガマンしきれずに
イっちゃいました。

撃つ前には
ターゲットを
撃つ順番とか
語っていたのに、
撃ち始めたら
もうぜんぜん
とんちんかんな
撃ち方でしたね〜

一年振りに撃ったから、
緊張していたんですかね〜

あと、
撃つ前に
サイトピクチャーを確認するのは、
マガジンを入れておくのは良いとして、
弾(カートリッジ)をチェンバーに
装填する前の方が安心だね〜  
Posted by Taka at 08:08Comments(4)ShootingGlockSteel Challenge

2018年04月08日

G19にするか、P320にするか、それとも、、、

Gen.5のグロック19にするか、
SIG P320のX-Carryにするか、
それとも、、、

SIG SAUERのP226 SAOに、
ROMEO1というダットサイトが載った
P226 Legion SAO RXというモデルが
出たんだけど、


「持ち歩くなら
 やっぱコレだよね〜
 Legionサイコ〜!」


な〜んて
気楽に考えていたんです。



ね〜カッコイイでしょ〜?


でも、先日、
試しにちょっとだけ
持ち歩いてみただけで、

シングルアクションの
オートマティックピストルを、
コックアンドロックで
ホルスタに入れておくなんざ、

緊張感ハンパないんだろうな〜

と、
超リアルにイメージ
できるようになりました。

コワイよ〜

あ〜〜〜
そういえば、、、

市郎さんのもとで
射撃の特訓を受けた時、

市郎さん、最初に僕に
XDをすすめてくれてたよなぁ〜

「グロックが撃ちたいで〜す!」

って、
XDじゃなくてグロックで
撃ち始めちゃったんだよな〜

スプリングフィールドアーモリーのXDって、
松葉崩しみたいなトリガーの、
あれだよなぁ〜


そっかぁ〜
グリップセイフティって、
なるほど、安心なんだね〜


チェンバーに弾が入っているかが
ひと目で分かるインディケーターだって、
リアサイトのすぐ下(スライドの後ろ)にあったら、
目で見ても指の腹で触ってもすぐ分かるし、


グリップアングルも
1911っぽくてナチュラルだし、
今頃になって撃ってみたくなりました。


トリガーセイフティーのみって、
いくら内部に構造上のマルチセイフティー
メカニズムが組み込まれているとは言え、
引き金を引くだけで弾が発射される
グロックやP320って、実は
エッジな銃なんだね〜


特にP320なんて、
コッキングされていても
されていなくても、
トリガーの位置、
一緒じゃね?

松葉くずしも
付いてないし、、、



XDもグロックもP320も、
どれも安全なんだろうけど、
安心感にそれぞれ個性があるんだね〜


コンディション1で持ち歩くか?
コンディション3で持ち歩くか?

「コンディション1で持ち歩かないと意味がない」

という先輩方もたくさんいるし、
コンディション3で持ち歩いていた人の
失敗例をいろいろ見てしまうと、

「確かに意味ないかも〜」

とか思っちゃうし、、、

そういえば、

「普段はコンディション3で持ち歩いていて、
状況によってコンディション1にしたらどうですか?」


というアドバイスを、
たけちゃんがしてくれたなぁ〜

しばらく
コンディション3で慣れてから、
コンディション1にするか〜

とはいえ、

Gun is always loaded.

銃には常に弾が入って
いつでも発射できる状態にある
ものとして取り扱うこと。

の原則に基づいて考えれば、どうせ
銃はいつもコンディション1の状態にある
ものとして操作するわけだから、

だったら弾、
ちゃんと最初から
チェンバーに入れとけよ〜

ってことになるよね〜

あ〜面白いな〜

アタマ
冷やして
再考しま〜す。

追伸:
ちなみに、コンディション4から
25ヤード先のターゲットを撃つ練習を、
タクティカルシューティングの
トレーニングでやると、
こんな感じ〜

A post shared by Isaiah (@cristobalconcepts) on

  
Posted by Taka at 08:08Comments(2)GlockGunsP320SIG SAUER

2018年04月07日

取れたぉ〜

「タカヒロサ〜ン
 侍す居ず關島ぽ栗鼠deパるトメント
 結愛アプリケ○ション伊豆アップル葡萄ゥ〜」

慧風美意愛の
身辺調査が完了し、
私意思惟だぶYOUの
免許が取れました〜

変わってる変わってる〜
なに考えているのか分かんな〜い〜
ふかわりょうみたいでキ〜モ〜イ〜
ハッキングされそうでコ〜ワ〜イ〜
高田純次みたいでテ〜キ〜ト〜ウ〜

どれも
名誉なラベリング
で(気に入ってま)すが、
この度ここにあらためて、
タカさんが善良な市民である
ことが証明されました。

とはいえ、、、

なんかね〜
島内では軽々しく
言っちゃダメダメな
雰囲気なので念のため〜

ほら〜
一応ね〜
どこでだれが
ぐーぐるぐるぐる
トラ○ス○〜トして
読むか分からないので。

ニッポンの皆さんには
ご報告まで。

他言無用で
お願いしま〜す。

で、
今日(2018年4月6日金曜日)、
早速、持ち歩いてみました〜


4月8日の日曜日に
フルマラソンがあるので、
ゼッケンとTシャツを受け取りに
某エキスポ会場まで行ってきました。


G19のマガジン2本に15発ずつ入れて、
多門の界隈を6kmほど歩きました。


はっきり言って、
ぜんぜん落ち着かなかったです。

行き交う人の眼が気になるので、
すれ違う人には普段よりもガン見がちに
(相手の目線を自分の顔に向かせたいので)
挨拶しちゃうし、ツーリスト向けの
屋内射撃場の呼び込みの兄ちゃんに
「射撃シマセンカ〜」って言われて
「大丈夫、持ってるから〜」って
言っちゃうし(言わないってば)、
誰よりも自分が一番緊張しているし、
バレないようにおなか引っ込めながら
歩かないといけないし(ハイ、痩せます)。


やっぱシャレになりませんね〜

中途半端な気持ちでは、決して
持ち歩いちゃイケマセンね〜

帰ってきて思ったんだけど、
G19用のマガジンは銃に入れておく1本にして、
予備マガジンはG17用のそれが良いね。

リロードしやすいし、
弾も2発多く(17発)入るもんね。

19のマガジン、
6本も買っちゃったんです。

G19がダブルフィードした時とか、
たとえマグウェルが付いていたとしても、
G17のマガジンだったら抜きやすいだろうし、
あぁ〜17のマガジンを買い足せば良かったな〜

で、


アペンディックスホルスタですが、

ホテルのトイレで
初めて気がついたんだけど、
銃口の真下にアレがあるので、
はっきり言って、
「コレ、ムリ〜」
だと思いました。


横に吊るか、せめて
コンディション3にして
収めておくかじゃないと、
おへその前に入れるのは
や〜っぱち〜ょっとね〜  
Posted by Taka at 01:11Comments(4)GlockGuns

2018年01月23日

Polymar80のフルサイズのフレームが届いたぉ〜


これに併せて
中身のパーツを買いました。


グロック純正のそれだと
手に入れるのに手間暇かかるので、
今回はローンウルフの内蔵パーツキットにしてみました。

キットの内容は以下の通り。

GLO-322 Glock Trigger Housing
GLO-427 Glock Trigger Housing Pin
GLO-357 Glock Trigger with Trigger Bar, Fits Gen3
LWD-342 3.5 lb. Connector
LWD-ESLL Extended Slide Lock Lever Black
LWD-7496 Extended Slide Stop
LWD-350-6 Trigger Spring 6 lb.
LWD-420 Trigger Pin
LWD-4368 Locking Block Pin
LWD-280 Mag Catch Spring
LWD-1981 Magazine Catch Extended
LWD-5446 Slide Lock Spring




親切なことに、
純正のそれの代わりに、
3.5 lb.コネクターとか、
6.0 lb.トリガースプリングが同梱されています。

あ、でも、
Extended Slide Lock Leverは余計かな〜

Polymar80のフレームには、
アクセラレーターカットのようなカットが施されているため、
スライドロックレバーの部分の幅が純正よりも2mmくらい狭いんです。

なので、
純正のそれでも
エクステンドされたような感じで
ちょうど良かったのね。

ローンウルフさんは
きっと良かれと思って
長めのそれを入れたのだろうけど、
もしかすると長すぎるかもしれません。


あんまり長すぎると、
サポートハンドの親指の腹にザラついて、
それがちょっと気になるんだよね〜

個人的には、フレームの側面とほぼ面一(ツライチ)が好きですが、
そうすると、分解する時にレバーを押し下げにくくなってしまいます。

レバーの両側には
ギザギザが施されているんだけど、
そのギザギザの山が1/3くらいフレームから出ている
くらいが丁度良いです。

なので、
純正のフレームに
純正のスライドロックレバー
の組み合わせはとても好きです。

撃つのがメインだから、
分解のしにくさはガマンできます。

実際に撃つと
興奮して(良く分からなくなって)しまうので(笑)、

組んでみたら
また思い出しますね〜  
Posted by Taka at 08:08Comments(3)GlockGuns

2018年01月07日

チューンナップしてみたぉ〜

ローンウルフで
マイナスコネクターを注文しました。


ついでに、
穴の空いた(軽い)
ファイアリングピンも。


あと、
トリガースプリングとか
ファイアリングピンスプリングとか
ファイアリングピンセイフティとか
ファイアリングピンセイフティスプリングとか、
バネをいろいろ買いました。


リコイルスプリングガイドも
ステンレスのものを注文しました。


リコイルスプリングも、
13パウンドと15パウンドのそれを買いました。


ノーマルは17パウンドだと思います。


はじめに本体のみで撃ってみたところ、
全弾スライド閉鎖不良でジャムりました。


スライドが完全に後ろまで
下がりきっていない感じです。
ガツンというショックがないので、
フワフワしたなんとも不思議な撃ち味でした。


フラッシュライトを
レールに取り付けて撃ってみたところ、
全弾(15発)きれいに撃つことができました。


フレームの前の部分が重くなったため、
スライドが下がりはじめても
フレームがそのままの位置を保とうとして、
後ろまでちゃんとブロウバックしたのだと思います。


ライトが付いた状態なら、
両手でしっかり握って撃てば、
確かに作動しました。

とはいえ、
ウィークハンドオンリーでゆる〜く握って撃ったら、
スライドが最後まで下がりきらないような気がしたので、
13パウンドと15パウンドのリコイルスプリングを
試してみようと思ったわけです。

スティールプレート(マッチ)用の
リロード弾を撃つわけではないので、
現状だと13パウンドのリコイルスプリングは
使わないで済むかもしれません。

市グロック(グロック17)やグロック34で
マッチ用のリロード弾を撃っていた時には、
11パウンドのリコイルスプリングを入れていました。

ちなみに、スプリングフィールドの1911には、
7パウンドのリコイルスプリングを入れていました。

ノーマルは13パウンドだったような気がします。
イヤ、11パウンドだったかもしれません。

ん〜、、、
ま、いっか。

5.5〜6パウンドを
4パウンドにしてくれる
ローンウルフのマイナスコネクターですが、

トリガーをなだらかに(長く)引かせて
その分トリガープルの重さを軽くするというものです。


6パウンドで2ミリ引かせて
ファイアリングピンをリリースさせるところを、
4パウンドで3ミリ引かせて
ファイアリングピンをリリースさせるといったイメージかな〜


なので、トリガーメカニズムハウジング内にあるファイアリングピンをリリースするパーツがきちんと下に下がらないと、トリガーを引き切ってしまってもファイアリングピンがリリースされない場合があります。


また、
ファイアリングピンスプリングの強さによっても、
トリガープルの重さが変わってきます。

弱くし過ぎるとプライマーが発火しないし、
強くし過ぎるとトリガープルが重くなります。

ここらへんのバランスは、
いろいろ試してみるしかありません。


トリガースプリングを強くすると、
ファイアリングピンスプリングをリリースさせるための
トリガープルの重さが相対的に軽くなるんだけど、

ローンウルフのトリガースプリングは、
ノーマルのそれとあまり変わらないか、逆に
弱い(柔らかい)んじゃないのってな感じがしました。


ZEVのそれは明らかに強い(硬い)と分かるんだけどね〜

ローンウルフのスプリングは、どれもこれも弱め。

トリガースプリングも
ファイアリングピンスプリングも
ファイアリングピンセイフティスプリングも
どれもぜ〜んぶ弱め(柔らかめ)って感じです。


ファイアリングピンセイフティもラウンドされていて、
トリガーバーが押し上げる時の当たりが柔らかそうです。

ファイアリングピンセイフティスプリングも細く柔らかいので、
その分、トリガープルの重さもそれなりに軽くなることでしょう。

穴が開けられ軽量化されたツルツルの
ファイアリングピンを入れて組んでみたところ、
3パウンドしないくらいまで軽くなってしまいました。

こんなもんを
お腹に差して持ち歩くのは
イヤイヤゴメンだなぁと思い、
あまっていたZEVの3パウンドだか
4パウンドのそれをインストールしました。


これで、最終的な
トリガープルの重さは
4パウンドくらいになりました。

ZEVのトリガーキットを入れた
グロック34が3パウンドくらいなので、
それと比べれば確かに重いのでしょうけど、
重さに関しては気になりません。

レットオフのあとの
引き代もほとんどありません。

ただ、
レットオフのタイミングが
分っかりにくいです。

キレがないっていうか、
ダルっていうか、なんか
シャープさに欠けるっていうか、
生きてるって感じが、イヤ、
撃つぞ〜って感じが、
しないんだよね〜

何百回かゆっくり引き込んでみたら
ずいぶん分かってきた気がするけど、

なんかこう、、、
味わえないっていうか、
あまりおもしろくないっていうか、、、

素直と言えば素直

なんだけどね〜

つかみどころのない、
今時の若いキ○イな○の子のような
トリガープルになりました。

ためがないっていうか
いきなりキレるっていうか
いさぎよすぎっていうか
あきらめ早〜っていうか
あ、もうイッちゃったの?

みたいな感じ〜

個性がないのが個性っていうか、
それはそれで素直っていうか、、、

まいったなぁ〜
テンションさがるぅ〜

キ○イな○の子は
キ○イじゃないけどね〜

何かにとりつかれたように、
ひたすらバタフライナイフを
開けたり閉じたりしてしまうような、
いつまで空撃ちしていても飽きないような、

そんな銃って、
何がありますかね〜?

SIGのP320の
コンパクトRXの
X-Five、
気になるなぁ〜
(そんなのないケド)


グロックのパーツで作ったハンドガンを試射  
Posted by Taka at 08:08Comments(4)ShootingWCSGlock

2018年01月06日

撃ってみたぉ〜

撃ってみました!


ジャムしかしませ〜ん(笑)!




やっぱ




Gen.5の
G19を買うか〜

  
Posted by Taka at 19:19Comments(2)ShootingGlockGuns

2018年01月01日

作ったぉ〜

新年明けましておめでとうございます。


それでは組み立てちゃいましょう〜


バリを取ったり
トンカントンカンしたりしながら、


とりあえず組み上がりました。


スライドを引っぱってみましたが、


シャコシャコジャロジャロイマニです。


動きそうな予感がしません。


あ、一応、
サイトも付けるか、、、


せっかくだもんね〜


ってなワケで、


こんな感じで、


カタチにはなりました。


いかがでしょう。








ん〜、、、


普通だね〜  
Posted by Taka at 11:11Comments(6)GlockGuns