2018年09月12日

屋外射撃ツアーの最高峰 グアムの野外射撃場で本格的なスポーツシューティングを

日本全国の実銃ファンの皆さま
まことに申し訳ありませんでした。

TAKAの『俺の鉄板撃ち』は、
お客さまの要望を無視した
独りよがりの中級編でした。


本物の銃を
触ってみたい。

本物の銃を
操作してみたい。

本物の銃で
映画のワンシーンのように
撃ってみたい。


上手く撃つ?!

イエイエイエイエ!

誰が〜?

何で〜?!

何のために〜?!?


考えても
みてください Takaさん!

いいですか?

初めての
実銃ですよ?

日本では絶対に
撃つことができない、
本物の銃での
実弾射撃なんですよ?

的に中てようとか、
上手く撃とうとかなんて、
最初から思っていませんから!

だいたい、そんなこと
考えたこともありませんから。

本物の銃が
撃てるってだけで、
もうそれだけで
超テンション上がってますから。

楽しく撃たせてもらえれば
それで十分なんで。

速く撃つとか、
正確に撃つとか、
的確に撃つとか、
そんなに上手くなって
どうするんですか?


Takaさんの
『俺の鉄板撃ち』
ですけど、
今年の春に
スタートして、
Takaさんの
鉄板を撃ちに、
一体何人の人が
グアムに来ました?

スティーブさんの
CQBトレーニングの方が、
圧倒的に多いですよね?

日本からいらっしゃる
グアムへの来島者数は
年々減っているのに、
CQBグアムへの参加者は
毎年増えています。

参加者の人数こそが、
Takaさんの独りよがりを
如実に証明していませんか?

スティーブさんのように、
アツい情熱を持って一所懸命
お客さまと向き合っています?

Takaさんのそれって、
本当にお客さまが望んでいる
実弾射撃なんですか?!?


ハイ!
その通りです。

あなたの言うとおりです。

僕は勝手に
良かれと思って
日本からほど近いグアムで、
スピードシューティング
ツアーを始めました。

よくよく考えてみたら、
「良かれ」と思ったのは、
自分に良かれと思ったから
だったのです。

単に僕自身が、グアムで
スピードシューティングを
やりたかったから
という理由で、
実弾射撃ツアーを
始めたのです。

大切な
CQBグアムの
ファンの皆さんの
気持ちを無視して、
実弾射撃の
楽しさや醍醐味を、
苦しく難しいものに
しようとしていたのです。

まぁまぁTakaさん、
なんとまぁあなたは
悪党なんでしょう!

スピードシューティングの醍醐味

とか言っていますが、

じゃあ
あなたは
どれだけの
シューターなのですか?

YouTubeで
Takaさんのランダバ
(ラウンドアバウト)の
動画を観ました。

スティールチャレンジの
ラウンドアバウトをグロック34で撃つ


https://www.youtube.com/watch?v=h02OCVtRSA8

Takaさ〜ん! 上の動画、
自分で観たことあります?
自分で最後まで観られます?
恥ずかしくありませんかぁ?

プロのシューターのスティルチャ、
観たことあります?

鮫島君の
ラウンドアバウト解説


https://www.youtube.com/watch?v=PYYH5NMLmro

スゴイ! 的確! 完璧!

マック堺君の
スティールチャレンジ 2017


https://www.youtube.com/watch?v=y7AtPi2hgG8

スゴ〜イ! 速〜い! 上手〜い!

どうせせっかく習うんだったら、
世界チャンピオンのマック堺さんや、
超超超超〜早撃ちの鮫島さんから、
習いたいと思いますよね誰だって!

それにひきかえ、
Takaさんってもう
超中途半端すぎません?

確かに〜!
僕もそう思います。

中途半端です。

彼らと比べたら、
僕なんてまだまだ
経験も撃つ量も
圧倒的に少なすぎます。

なので、
皆さんに教えるというよりも、
皆さんと一緒に
実銃で安全に練習して、
少しでも上手くなりませんか?
というくらいの気持ちでいます。

スピードシューティングと
謳ってはいますが、実際には
敷居ヒクヒク(低低)です。

普段から
エアガンで慣らしている、
皆さんの方が
上手かもしれません。

あのマック堺を負かした
と言ったらそりゃ〜もう
孫の代まで自慢できますが、
Takaさんに勝ったと言っても
え? なにそれ? だれ?
ってなもんです。

う〜む、、、

はてさて
どうしたものか、、、

中途半端なくせに、
大切なCQBグアムの
ファンの皆さんの
気持ちを無視して、
実弾射撃の楽しさや醍醐味を、
苦しく難しいものにしていたのが
Takaさんだったんです。

中途半端なTakaさんが、
実銃が好きな人にどうしたら
喜んでもらえるのだろう?

もしかして? 僕はどこかで
スポーツシューティングとは
厳しく難しいものだと
決めつけていたのではいないか?

だからその気持ちが、
自分でも気がつかないうちに、
スピード射撃ツアーのそれを
苦しく難しいものにして
しまっていたのではないか?

その厳しく苦しく難しい
という自覚のない想念が、
ホームページ上の字面から
にじみ出ているのではないか?

だとしたら?!?

そりゃ〜誰だって
近づきたくないっすよね?!

あちゃ〜
だめだこりゃ〜

ホームページ、作り直し?
え゛〜面倒く゛さ゛〜い゛

そうだ! 何か
楽しいコースを考えよう。
なんかないかな〜

そういえば、自分は
どうだったっけな〜

初めて自分が
実弾射撃を体験した時のことを
思い出してみました。

確か19歳、とか
だったと思います。

大学生でした。
グアムでした。

初めて撃った実銃は、
コルトガバメントの
マークIV(多分)でした。
.45口径でした。


その時の
自分といったら、

銃口を前に向けて
実弾が発射されている
だけでもう大興奮〜!

といった感じでした。

上手く撃とうとか、
使いこなしてやろうとかなんて、
まったく
これっぽっちも
思いませんでした。

そんなの
二の次三の次で、
まずは本物の銃が
撃てたというだけで
感動感動感動でした。

上手くなろうとかって、
次の次の次くらいなんだね。

ってことは、、、

やはり、

「楽しく撃てる」

ための工夫だね。

実銃を撃つだけで楽しい。
的に中らなくても楽しい。
ぜんぜん恥ずかしくない。

スティールターゲットだけの
タクティカルシューティング

とか?

急がなくて良いから、
一撃必殺で確実に中てていく

みたいな。


中級編
https://www.shootinguam.com/course-menu.html
値段も高くて難しそうだけど、

初級編
https://www.shootinguam.com/steel-plate-challenge.html
お手頃価格で自由度MAXなので、
スティールプレートを
タクティカルステージのように
アレンジするなどして、
いろんな撃ち方を
楽しんでみてください。

ダブルタップや
コントロールペア、
移動しながらの連射、
ストロングハンドまたは
サポートハンドオンリーでの片手撃ち、
スピードリロードや
タクティカルリロードなど、
スポーツシューティングより
さらに実践的な
タクティカルシューティングの
コーディネートは、
CQBグアムの得意とするところです。

弾の続く限り、
思う存分お楽しみください。

あとね、

ここだけの
ハナシなんだけど、、、

CQBグアム
https://www.cqbguam.net/
ホームページから予約したら、
どのコースを申し込んでも
大丈夫なので、

ここからがホントに
ナイショなんだけど、、、

現地で実際に
本物の銃を撃つ時、
コーディネーターの
スティーブさんに、

「アノ、、、て、て、て、鉄板、
撃ってみたいんですけど、、、」

って、
お願いして
みてください。

ライフルや
マグナム弾以外でしたら、
大概のハンドガンで撃てます。

一発で良いから
本物の銃で鉄板を撃って、
「カイ〜ン!」と
命中させてみてください。

是非是非、是非とも
快音のヴァイヴを体感して、
グアムのお土産にしてください。

僕は
皆さんが
CQBトレーニング
している間に、
入門編とか
道楽編とか、
なんか楽しそうなの
考えてみますね。

Keep Shooting!


屋外射撃ツアーの最高峰
グアムの野外射撃場で本格的な
スポーツシューティングを

https://www.shootinguam.com/  

2018年05月04日

スモークアンドホープを撃ってみたぉ

スティールチャレンジのステージのひとつ、
スモークアンドホープを撃ってみました。


ステージはこんな感じ。


で、

見るとこんな感じで、


撃つとこんな感じです。


https://youtu.be/qWHx5wBOU-0

バドグリップ(Bad Grip)しちゃうと
ありゃありゃ撃ちづらそうだね〜

ってな絵が撮れました。






でもなぜかタイムは一番
良かったりなんかして、、、(汗)  
Posted by Taka at 08:08Comments(6)ShootingGlockSteel Challenge

2018年04月21日

ラウンドアバウトを撃ってみたぉ

スティールチャレンジのステージのひとつ、
ラウンドアバウトを撃ってみました。


ステージはこんな感じです。


で、

見るとこんな感じで、


撃つとこんな感じ〜


https://youtu.be/h02OCVtRSA8

最初のストリングから
小平っぽかったけど、
3回目にはとうとう
ガマンしきれずに
イっちゃいました。

撃つ前には
ターゲットを
撃つ順番とか
語っていたのに、
撃ち始めたら
もうぜんぜん
とんちんかんな
撃ち方でしたね〜

一年振りに撃ったから、
緊張していたんですかね〜

あと、
撃つ前に
サイトピクチャーを確認するのは、
マガジンを入れておくのは良いとして、
弾(カートリッジ)をチェンバーに
装填する前の方が安心だね〜  
Posted by Taka at 08:08Comments(4)ShootingGlockSteel Challenge

2018年04月09日

グアムで『俺の鉄板撃ち』始めました


グアムで
スティールプレートが
撃てるコースを新設しました。

実銃で
鉄板撃ちに
挑戦できますよ〜

スティールチャレンジや
ウエストコーストスティールといった、
スピードシューティングのステージをベースに、
グアムでスティールプレートシューティングが
できるようになりました。

銃の基本操作や安全管理、
実弾射撃のテクニックを学びながら、
スポーツシューティングの醍醐味を
楽しんでくださいね〜


1日3名までの少人数制。

シューターの皆さん
ひとりひとりのレベルに合わせて、
安全第一で撃ちまくります。

Takaが目の前で撃ってご覧に入れますので、
一緒に練習しているようにトレーニングできます。

コース終了時には、実際の
シューティングマッチに参加できる
作法を身につけることを目指して、
一緒にがんばりましょう。


射撃、一緒に上手になりましょう!

「っていうか、これホントに私?
今、15ヤードから、ガンガン
ヘッドショット撃ってるんだけど」


「こんな過激なコース、
本当に大丈夫なんですか?!」


「朦朧としながらも、
とにかく集中して撃ちました」


高温多湿、
灼熱のグアム* で、
気が遠くなりそうになるほど、
撃ちまくっていただきます。

加減知らずで
ごめんなさい。


グアムで本格的なスポーツ射撃を
グアムスティールプレートチャレンジ

https://www.shootinguam.com/

* それが最近は
そうでもないんだよね〜
ハワイみたいに結構過ごしやすいよ〜  
Posted by Taka at 08:08Comments(0)ShootingGoGuamSteel Challenge

2018年04月07日

ジャパンスティールチャレンジをフルコース撃とう!

JSC、ジャパンスティールチャレンジの練習が、
八王子の『イージーシューティング』という射撃場で、
毎週土曜日と日曜日に開催されているそうです。


ここのシューティングレンジですが、友だちの
カズヤんという男がレンジマスターをしています。
(あ、レンジマスターで合ってる?)

ステージの写真を
見せてもらったんだけど、

すご〜い!


広〜い!


カッコイイ〜!

今年のジャパンスティールチャレンジは、
2018年8月26日に開催されるそうです。

こんなに充実した
レンジで練習できるなんて、
東京ってすごいんだね〜

●ジャパンスティールチャレンジ練習会場利用可能日

4月08日(日曜日) 12:00〜18:00
4月14日(土曜日) 13:00〜19:00
4月21日(土曜日) 13:00〜19:00
4月22日(日曜日) 13:00〜19:00
4月28日(土曜日) 13:00〜19:00
4月30日(月曜日) 13:00〜19:00

JSC練習会場@EasySHOOOOOTING! 利用料金
1時間 1,000円(税込)

4月8日(日曜日)は、
本戦形式の記録会があるそうです。
12:00〜13:00 準備&試射
13:00〜14:00 記録会
14:00〜17:00 フリー練習
17:00〜18:00 記録会
18:00〜18:30 撤収
参加費用: 3,000円(税込)

無料駐車場完備なので、
クルマでも行けちゃいます。

詳細は、
ホームページや
電話で確認してね〜

EasySHOOOOOTING!
http://easyshoooooting.militaryblog.jp/e916310.html

営業時間
平日: 15:00〜23:00
土日祝: 12:00〜24:00
※ 翌日が休日の日は24:00まで営業。
※ 受付は30分前まで。

住所: 郵便番号 192-0012
東京都八王子市左入町791-6
ガーデン八王子インター店2階

電話番号: (042) 696-3941

FacebookのPageはこちら。
https://www.facebook.com/EasySHOOOOOTING/

行き方はこちらからどうぞ。
http://easy.kowlooncity0801.com/access.html

JAPAN STEEL CHALLENGE
http://japansteelchallenge.net/  
Posted by Taka at 08:08Comments(0)ShootingSteel Challenge

2018年02月26日

ターゲットスタンドが届いたぉ〜

ターゲットスタンドを作ろう!

と思ったんだけど、結局、
売っているスタンドを買いました。


鉄は


重くて


硬かったっす、、、


2X4の
木材を利用した
ベーススタンドです。
支柱も2X4を使います。

H型や+型ではなく、
Y字型というところが気に入りました。

お!


Tポストが立てられそうじゃ〜ん!

こんな感じです。


ベースの部分は撃たないでね〜
  
Posted by Taka at 08:08Comments(0)Shooting

2018年02月24日

Blade Techのホルスターが届いたぉ〜

スティールプレートシューティングを楽しんでもらうために、
右利き用のホルスターとマガジンパウチをオーダーしました。


ホルスターとマガジンパウチは、
いずれもBlade Techのものにしました。

Gen5のGlock17用、
Gen5のGlock19用、
SIG P320のフルサイズとX-Five用、
同じくSIG P320のコンパクト用、
そして、1911用を買いました。

左利き用は、
僕ので良ければ
使ってください。

Gen3(4)のGlock17用、
Gen3(4)のGlock34用、
あと、1911用があります。

今、上記とは別に、
Gen5のGlock17用、
Gen5のGlock19用、
SIG P320のX-Five用、
同じくSIG P320のX-Carry用を
カスタムオーダー中です。

製作に6〜8週間かかるとのことなので、
届いたらまたあらためて紹介しますね。

腕に自信がある人は、
自分の使い慣れたホルスターを
持ってきてくださいね〜

あ、そうそう、
ベルトも買ったよ〜

26〜32インチを1本
32〜34インチを2本
34〜38インチを1本買いました。

ウエストに自信がある人も、
自分のベルトをお忘れなく〜  
Posted by Taka at 08:08Comments(0)Shooting

2018年02月22日

High Speed Gearのマガジンパウチが届いたぉ〜

ベルトをオーダーしたので、
マガジンパウチもオーダーしました。


G-Codeと迷いましたが、今回は
High Speed Gearのマガジンパウチにしてみました。

ピストル用ばかりですが、
M4用のそれもオーダーしました。  
Posted by Taka at 08:08Comments(2)Shooting

2018年01月24日

ゾウ10頭

象を10頭
買いました。


スティールターゲットを
鼻に引っかけていただきます。

鼻の部分はAR500で、
胴体の部分はA36です。

鉄板は重いぞ〜う。
しっかり頼むぞ〜う。

現在、
ターゲットスタンドを
検討ちうです。


材料もいろいろ
オーダーしました。

『俺の鉄板撃ち』

ご期待ください。

  
Posted by Taka at 08:08Comments(0)Shooting

2018年01月22日

T.REX ARMSのCCW用アペンディクスホルスター

T.REX ARMSの
サイドカーという
ホルスターを注文した

http://takatake.militaryblog.jp/e892247.html


ものの、

普段、
ベルトしないし
どうせ短パンだし、
相当気合いを入れないと
これを使ってドロウの練習なんか
しないだろうなぁ〜と思いながら、

やっとカタチになってきたグロックもどきを
思い切りホルスターに収めようとしたら、、、


キエェ〜イ!


中指の付け根を、
ホルスターと
マガジンキャッチボタンで
はさんでしまいました。

左利き用も良く作り込まれているなぁ〜


なんて感心していたのですが、
ハイグリップできるように
トリガーガードの下を削り込んであるため、
このようなことが起きたのですね〜


やっぱり練習が必要ですね〜  
Posted by Taka at 08:08Comments(2)ShootingGoodsGuns