2015年06月26日
天才シューティストの練習を目の当たりにする

去年(2014年)開催された、第一回ウエストコーストスティールチャンピオンシップの優勝者、ローガン君が、フラっと練習に来ました。
「久しぶり。練習しているところを写真撮っていい?」
「あぁ、いいよ」
ナチュラルスタンスからの地味なドロウ。
ブレのない正確なサイティングと、フルオートのような連射。
次元の違う天才シューティストのレベルを目の当たりにして、
今年の優勝は難しいかもしれないと確信しました。
この記事へのコメント
彼の尋常でないスピードは、WCSの存在を知ったときにYou Tubeで見つけてガクゼンとしました。
ワタクシゴトになりますが、その影響で、すぐにマルイのグロックとホルスタを手に入れて、JWCSに参加しようと練習を始めた矢先に倒れちゃって、まだスタートラインにも立ててません。
でもカラダもだんだん動くようになってきたし、ワタシも50までにはシューティングを始めたいモノです。
ワタクシゴトになりますが、その影響で、すぐにマルイのグロックとホルスタを手に入れて、JWCSに参加しようと練習を始めた矢先に倒れちゃって、まだスタートラインにも立ててません。
でもカラダもだんだん動くようになってきたし、ワタシも50までにはシューティングを始めたいモノです。
Posted by カール at 2015年06月29日 00:59
カール、毎度。
うん、みんな待ってるからね〜!
うん、みんな待ってるからね〜!
Posted by Taka
at 2015年06月30日 02:11

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