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Posted by ミリタリーブログ at

2016年11月03日

SAINTという名の新しいAR-15がSFAから発表〜!

昨日、だったカナ?
スプリングフィールドアーモリーから連絡があり、
アメリカ時間で2016年の11月1日に、
新しいAR-15を発表したそうです。




Saintっていう名前が付いています。




こんな感じです。




SAINTって、
聖人とか聖徒とか
聖者とかっていう意味ですよね?




生きている時に高徳であった人を、
亡くなった後に称える尊称ですよね?

へぇ〜




孤高に生きろ
ってことなんざんしょ〜かね〜?

おやすみなさ〜い。
  
Posted by Taka at 23:03Comments(0)Guns

2016年11月03日

クリスヴェクターとスコーピオン 〜ホンモノだぉ〜

「クリスヴェクターと
 スコーピオンが届きました!」

ジャスティンから連絡があり、
早速、受け取りに行ってまいりました。








「よくありましたね?! 僕もメインランドのガンショップをチェックしていますが、どちらもいつもSold Outばかりですよ」

どちらも口径は9mmで、
こんなカタチをしているのに
両方ともピストル扱いなんですよね〜

予備のマガジンもオーダーしているので、
それらもそのうち届くでしょう。

ちなみのこれら2挺は、
CQBグアムのメンバーの方の銃です。


今から撃つのが楽しみですね。  
Posted by Taka at 18:00Comments(0)Guns

2016年11月03日

ゆいちゃんがP320きゃりーを撃ったよ〜

JBさんのSIG P320きゃりーを、
ゆいちゃんが火入れしましたよ〜

SIG P320 きゃりーだぉ ホンモノ〜
http://takatake.militaryblog.jp/e806234.html

箱から出してうんぬんかんぬんの動画は
彼女の携帯電話で撮ったので、
今、それを待っているところです。

で、

肝心の火入れの様子なのですが、
僕がピザを買いに行っている時に、
モケイパドックさんが写真を撮って
(ブログにアップして)くれました。


どうもありがとうございます!

写真、使わせてくださ〜い!







2016年10月29日 CQBグアムその2 : パドック武器店“謎の裏方STAFF”blog
http://blog.livedoor.jp/paddock_bukiten-urakata/archives/8629527.html

追伸:
ピザですが、
ゆいちゃんから
「美味しいのを〜!」と
リクエストされていたので、
4種類それぞれ全部カスタムオーダーしちゃいました。



良い値段がしたけど、
モケイパドックのみなさんに
「うめぇ〜」って言ってもらえたので
ホッとしました〜(嬉)!


それではみなさん、ごきげんよう〜!

モケイパドック エアガン 市場
http://www.mokei-paddock.net/  
Posted by Taka at 09:03Comments(0)Guns

2016年10月18日

SIG P320 きゃりーだぉ ホンモノ〜

CQBグアムのお客さま(JBさま)が、
SIG P320 きゃりーを買いました〜!


「届きましたよ〜!」

という連絡を受け、
直ちにガンショップへ。


お〜!


やったじゃ〜ん!


SIGのP320ですが、
フルサイズ、きゃりー、コンパクト、
そしてサブコンパクトの4種類があります。


今回、お客さまが選んだのは


「きゃりー」


SIG P320きゃりーはフルグリップのまま、
ピカティニレールの部分とスライドが短め。


マガジン満タン(17+1発!)のまま、
コンパクトな全長。


お客さ〜ん、
流石、通ですね〜


この銃をどんなホルスターに入れて
どんな楽しみ方をされるのでしょう?
(そういえば、ホルスター付いてきます!)


火入れが今から楽しみです。


なんと、この
SIG P320 きゃりー
コーポレートメンバーの銃として、
皆さんもガンガン撃てますよ〜!


撃ってみたい方は、申し込みの際に
遠慮せずにリクエストしてくださいね〜!


SIG SAUER P320 Revolutionizes the Polymer-Frame Service Pistol


で、

どうして
「きゃりー」が
ひらがななのかって?

きゃりーといえば
ぱみゅぱみゅだからです。

俳優のジムキャリーでも
コワイ映画のキャリーでもなく、
きゃりーぱみゅぱみゅだからです。

この曲、最低でも
300回は聞いたかも〜

そんなひまがあったら
ドライファイアを300回やれって?

ふん


にんじゃりばんばん  
Posted by Taka at 18:18Comments(0)Guns

2016年09月01日

3挺まとめていかがですか?

「注文していたライフルが届いたよ〜!」

と、連絡があり、手続きをしに
ガンショップに行ってきました。

「何か面白い銃、入荷した〜?」

「CCW用のコンパクトなハンドガンが、3種類入ったよ〜」

「お〜! どれもカワイイね〜」

グロックの43。


スミス&ウェッソンのM&Pシールド(Shield)。


スプリングフィールドアーモリーのXD-S。


これは4インチバレルの方ですね。

マガジンが入るとこんな感じです。


Comparing the Glock 43, Springfield XDS, and M&P Shield 9 at the Range
https://www.youtube.com/embed/LltxX8dpU3k?rel=0

コンパクトなだけに、
練習が必要でしょうね。

3挺とも9mm。
今ならすぐに買えますよ〜!
まとめていかがですか?

CQBグアムへのお問い合わせは、
以下のURI(URL)からドウゾ。
https://www.cqbguam.net/contact/

追伸です。

タイムリーな動画を見つけました。
Tシャツをまくりながら抜いての
トリプルタップ(モザンビークドリル)。
これは緊張感アリマス。

Train to be fast. Because you have to judge a situation dispassionately and make the decision it's time to defend your life. Many situations and their contexts make it difficult and it's not so black and white to shoot or not to shoot. Knowing deadly force law of your state and training properly will give you the confidence to carry a firearm. Drawing from concealment and getting shots on target with 1) accuracy 2) speed and 3) consistency is all about a process. Just like walking, just like talking or typing on a keyboard, not much thought goes into the process. You just tell your brain to do it and it does it. Why should you be comfortable and confident on the draw? Because there's too many things to calculate in a situation where life and death hang in the balance. The last thing you want to be thinking about is how to draw, hold, aim, and shoot the gun. After the static draw has been mastered, begin adding reps where you're moving while drawing. When a threat presents itself, movement is life. Also incorporate de-escalating a situation if at all possible. Notice how insignificant the time is between when I was talking for the @rubberdummies and when I was just standing there. Not that significant. That's because the process has been refined to the level of unconscious so that I can use my mind to assess the situation. #trustandard @salientarmsinternational @rubberdummies @nevadaammunition

A video posted by Baret Fawbush (@truexodus) on

  
Posted by Taka at 22:30Comments(2)Guns

2016年08月09日

Go RUSH! グアムのガンショップを見つけたぉ

本日8月9日、
長崎に落とされてから
今日で71年が経ちました。

広島に落とされた8月6日の土曜日、
僕は新しいガンショップを開拓すべく、
アポイントを取って行ってまいりました。

原爆と結びつけられずにゴメンナサイ。
ハイ、ただ日にちが同じだっただけです。

6月のGSSFのシューティングマッチで、
4〜6位を日本人シューターがいただいたのですが、
1〜3位はGSSFの常連さんたちでした。

1位と2位は、
どちらもプロ。
なんと言ってもご職業が
SWATとNAVYですからねぇ。

で、3位ってダレよ?

気になっていろいろ調べてみたら、
なんとグアムでガンショップを
経営しているではありませんか?!

お〜! ついに見つけた!
店主がシューターのガンショップを!

ヤタ〜!
ヤタ〜!
ヤタ〜!

ヤッタ〜!

小躍りしながら問い合わせると、

「土曜日の午後はどう?
 午前中は練習するけど良かったらおいでよ」

だって〜!

都合がつかなかったので
練習はご一緒できませんでしたが、
午後、お店に向かいました。


「ハロ〜!」

「あ、Takaさんですよね。
 ジャスティンと申します。
 父から聞いています。
 今、シューティングレンジから
 こちらに向かっていますので、
 しばらくお待ちください」

カワイイ〜!

僕はゲイではありませんが、
カワイイ子は男女問わず
カワイイと思います。
(我ながら、トシですね)

店内は、
入り口の近くの壁に
エアソフト(エアガンのことをこう呼んでいました)が、
その奥には本物の銃が、
店内にはいろんなアクセサリーが
ディスプレイされていました。


撮ってくるぞと
勇ましく向かったつもりでしたが、
スタッフの方たちがとってもナイスで、
話が面白くて写真がぜんぜん撮れていません。
(また撮りに行ってきますね)

待っている間、
彼が自分のグロックの
エアソフトを撃たせてくれました。
(あ、写真、撮ってないし、、、)

お店の紹介はまたにするとして(オイオイ)、
とにかくまぁ良いお店を見つけました。

オーナーのジェイドさんは
非常に好意的に僕の話を聞いてくれて、僕が
アメリカ本土から銃や火薬などをオーダーした時の
グアムでの受け入れ先になってくれたり、
グアムでスティールマッチを
定期的に開催するためにも
協力してくれそうです。
(あとは僕次第)

お店に入荷した銃はできるだけ紹介しますね。
(買えますので欲しい人はお問い合わせください)

ジェイドさん、
ハイパー道楽さん
取材してくれたビデオに
バッチリ映っています。
(ダンディーだね)


GSSF シューティングマッチ 3Gun グアム実弾射撃2016
https://youtu.be/A5VbxRppVtk?t=6m22s

お店の奥にはレース用のドローンのコーナーもあって、
これはまた楽しいお店を見つけてしまいました。




彼もシューティングをしていて、


STI(ですか?)のエアソフトと


ARピストルを見せてくれました。


お、このARピストルのロアー、
ウイルソン(Wilson Combat)のじゃない?!


あるところにはどこでも、
やっぱあるんですね〜

こういうのも、
作ってもらえますよ〜(多分)

おぉ〜
ドローンも楽しそうですね〜


Drone racing: First Person View (FPV)
https://www.youtube.com/embed/bR4Gq9qfpnM?rel=0


Drone Racing Battle | Dude Perfect
https://www.youtube.com/embed/xmEI_HZS64U?rel=0

なんとも内容のない
お知らせになってしまいましたが、
とにかくおめでたい話なのであります。

良かったヨカッタ、、、

  
Posted by Taka at 23:23Comments(0)GoodsGuns

2016年04月08日

市グロック グアムに上陸

グアムの北部に、
ジーゴというエリアにあります。

マリーンコードライブをもう少し走れば
アンダーソン空軍基地があるという場所に、
グアムで一番大きなガンショップ、
『JTM』があります。

今から3カ月前、
今年の1月の12日に、
マリポサのガンショップから
3挺のハンドガンを送りました


で、

プライオリティーメイルで送ってもらったのですが、、、

半月経っても、

一カ月経っても、

二カ月経っても、

三カ月が経とうとしているというのに、

実は、

銃が届いたという連絡がありません。

「どんな銃?」

「何挺?」

「シリアルナンバーは?」

どれもこれもお知らせしたのですが、
銃が届いたという連絡はありません。

これは良くない、、、

グロック34と
SFA(スプリングフィールドアーモリー)の1911は
また買えるけど、
市グロックだけはシャレにならん。
なくなるなんてあり得ない。

おぉ、、、

これって、
誰にも言えないじゃん!

マリポサのガンショップに
もう一度確認してもらったら、
なんと2月8日には届いていて、
誰かがちゃんとサインして
受け取っているって言うじゃんか。

「どうしよう、たけちゃん」

「行ってみましょう、とりあえず」


「やっぱまだ届いていないですか?」

「何の銃だったっけ?」

「グロックが17と34の2挺と、
 スプリングフィールドアーモリーの1911が1挺です」

「箱、何色だった〜?」

「グロックが黒で、
 1911は何色だったかなぁ〜」

「コレ?」

あ゛、、、


普通に届いているじゃん、3挺とも。


「何にも書類が入っていなかったんだよねぇ」

「へぇ〜、そうだったんですかぁ。
どうもありがとうございました!」

たけちゃ〜ん
 あったって〜」


あって良かったです。
本当に。  
Posted by Taka at 19:11Comments(17)1911Guns

2016年01月21日

PRGのパーティー&試射会に行ってきました

SalientとArsenal Firearmsと
Prime Ammunitionの3社からなる、
『Prime Manufacturing Group』の
ナイトパーティー&試射会に行ってきました。


Salientの社屋に招待されて、
飲めや食えや踊れやのハッピーアワー。


ほろ酔い気分で
お姉さんたちが踊るのを
下から眺めていたら、
いきなり
サイレンサー付きの
ハンドガン(STRYK A)や
セミオートマティックライフルでの
試射会が始まりました。



サイレンサーは効いているのですが、
特にセミオートライフルから発射された弾から発する音や
ターゲットに弾が当た(って止ま)る音はけっこうな音量。

その昔、日本がバブルの頃、
道玄坂(渋谷)のラブホテル街に
シューティングバーを立ち上げる
お手伝いをしたことがありましたが、
カスタムグロックでお馴染みの、あの
Salientの社屋に特設されたクラブで
飲みながら本物の銃が撃てるなんて、
想像もしていませんでした。

あ〜面白かった〜


あ、撃っているところを撮るのを忘れました、、、  
Posted by Taka at 19:19Comments(0)Guns

2016年01月19日

ショットショウに行ってきました

毎年ラスベガスで開催されている『ショットショウ
(Shooting, Hunting and Outdoor Trade Show → SHOT Show)』。



4日間の開催期間中に
6万人以上の来場者が訪れます。


世界各国から、
銃器メーカーをはじめ、
シューティングスポーツやハンティング、
タクティカルシューティングなどに関する
ありとあらゆる装備品会社が一同に参加するという、
アメリカ国内でも最大級のガンショウです(多分、、、)。



銃だけではなく、
ナイフメーカーのブースも出展しています。


トモちゃん、矢田君、ヨシさんの3人による
超豪華解説付きで、各社を見て廻ることができました。


銃に関することも、
装備品に関することも、
ナイフに関することも、


それはそれは詳しく教えてもらいました。


せっかくなので、
様々なメーカーとお話させていただき、
グアムでの販売権もいただいてきました。





グアムで買いたい物がありましたら、
コメントに書き込んでおいてください。








要望の多いブランドやメーカーの商品があれば、
こちらで仕入れてグアムで買えるようにしますね。


送料などの理由から、
アメリカ本土と同じ値段でというわけにはいきませんが、
日本で買うよりも良い値段で買えるように努力しますので。



欲しい商品がありましたら、
日本での価格もついでに教えてもらえると助かります。

よろしくお願いいたします!

  
Posted by Taka at 20:21Comments(2)GoodsGuns

2016年01月18日

レンジデイに撃ってきました

ショットショウ(SHOT Show)のために、
ラスベガスに来ています。




ショットショウは
19日から22日まで
4日間開催されますが、
前日の18日は、
メディアや関係者のために
シューティングレンジで
様々な銃や弾の試射会が開催されます。








ファーフランス(Ferfrans)のM4や、
亜音速で飛ばすブラックアウト300、
フルオートのM249(ミニミ)、
キンバーの新作リボルバー(357マグナムスナブノーズ)、
サイレンサー付きのセミオートライフルやハンドガンなど、
普段はなかなか撃てないような銃を撃たせてもらいました。






フルオート、
撃ち方にコツがあるようです。



トモちゃんや矢田君が撃つと安定しているのに、
僕が撃つとリコイルに負けて上体が後方にもっていかれてしまいます。
これもちゃんと練習しないといけませんね。



  
Posted by Taka at 18:18Comments(0)Guns