2015年10月25日

ディロン1050で9mm弾をリローディング

市郎Gun団(実弾射撃の大先輩方)が
大切に大切に使ってきた(もちろん今も!)、
ディロンの1050(テン フィフティー)という
とってもアタマの良いリローディングマシンで、
9mmカートリッジを1000発作ってみました。


最初の頃は、
ダブルチャージとかでもって
自分の存在感をアピールしていましたが(恥&汗)、
最近は、専らスムーズで滑らかな撃ち心地の、
自己主張しない弾造りに取り組んでいます。


ファクトリー弾では決して味わえない、
プライマーと火薬、ケースとブレットによる、
絶妙なコンビネーションとバランスが織りなす、
手作りならではのリロード弾。


リロード弾を、
安モノのインチキ弾みたいに
吹聴している人をたまに見かけますが、
そんな方にも是非とも撃ってみていただきたい。


手元の銃から放たれた弾が
ターゲットに命中することを
イメージしながら作られる、
リロード弾だから味わえる
ブレンドの素晴らしさを、
実感していただきたいと思います。
(って、コーヒーかよ)


来年からは、
グアムでも撃てるように準備中です。


たけちゃんと僕で、
一発一発、心をこめて作りますので。


お楽しみに〜!


ディロン1050で9mm弾をリローディング

上手に撮影してくれたTUCSONちゃん、どうもありがとう!

「ここ」とか
「コッチ」とか言われたってさ、
撮りながじゃ分からないよねぇ?!

ごめんなさ〜い!


追伸です。

須田さんから、

> 動画で紹介されるのって、日本語ではもしかしたら
> 初? なのでは?

という嬉しいコメントをいただき、
思い出しましたのでこちらに紹介します。

去年の冬(2014年の1月)、
ハイパー道楽のヤスさんが
市郎ハウスにいらっしゃった時、
トモちゃんのとても分かりやすい解説と共に、
ヤスさんの押さえるところをきちんと押さえたカメラワークにて、
リローディングの様子を丁寧に紹介しています。


弾薬のリロード方法 (特に1分35秒から4分35秒までの3分間)

再生回数も、
これを書いている時点で39,354回。

流石ですねぇ。

トイガン偉人伝 永田市郎さんに会ってきた! (ハイパー道楽)

エアガンのレビュー「ハイパー道楽」  

Posted by Taka at 07:21Comments(11)Reloading

2015年10月24日

プライマーを上手にひっくり返せるようになりました

以前、
口紅弾6000発と
プライマー2万発が届いた時
に、
プライマーを、
リローディングマシンのための中空棒に
入れやすくするための工夫を試みたのですが、
なかなか上手くいきませんでした。


あれから早2カ月、、、


けっこう上手に
ひっくり返せるようになりました。


それでは
ご覧ください!


プライマーを上手にひっくり返せるようになりました

上手に撮影してくれたTUCSONちゃん、どうもありがとう!

アラ?

肝心の部分が写っていないのは、
もちろん狙ってるんだよね(笑)?!

  
Posted by Taka at 07:21Comments(6)Reloading

2015年09月03日

僕らがそれになろう

> プロセスを楽しんでくだせぇ〜〜\(^-^)/

by まう@東大阪

コーヒーは
日本でいただくのが
一番美味しいと思います。
その分、良い値段がするけど(笑)。

豆はもちろん、
焙煎の仕方や水、
そして淹れ方でもって、
イチイチ味が変わるんだから、
コーヒーって面白い飲み物よね。

高校生の頃から自分で淹れていました。
毎日平均2回しか淹れなかったとしても、
今までに2万5千回以上淹れたことになります。
今のところ、撃った実弾の数よりもまだ多いです。

コーヒーそものもの好きですが、
コーヒーを淹れるプロセスが好きです。

美味しそうに
飲んでくれる人を見るのも
気分が良いです。

先日、日本に帰った時に、
高校生の頃から通っていた
珈琲屋さんのマスターから、
最近使っている道具を見せてもらったり、
今一番美味しく淹れる方法を教えてもらいました。

10年振りくらいにお目にかかったのだけど、
今でもちゃ〜んとアップデートしていて、
美味しいコーヒーの淹れ方を日々模索されていました。

彼にもコーヒーのお師匠さんがいて、

とにかく続けることがチカラになるゼイ!

と、言われていたそうです。

今年になって、
アメリカからブルーボトルコーヒーが日本に上陸し、
巷では

「コーヒー業界に第3の波が来た」

なんて言われているけど、マイクロブリューなんて
日本の珈琲屋さんでは昔からそれが当たり前だったもんね?

ちょっと調べてみたら、
創業者のジェームスフリーマンさんですが、
お店で1杯1杯丁寧にドリップして淹れるスタイルは、
日本の珈琲屋(喫茶店)さんから影響を受けたそうです。

今から13年前、2002年の夏、
自宅のガレージで始めたんだって。

コーヒー界の『Apple』とか言われていたけど、
フリーマンさんの完璧主義なところが
スティーブジョブズに似ていたから(だけ)ではなく、
「自宅のガレージ」から始めたというところが、
そう言われる所以なのね、きっと。

で、

日本中にある(あった)
喫茶店のマスターさんと違うのは、
シリコンバレーの投資家たちから
4370万ドルの資金を調達したところ。

たかがコーヒー、
されどコーヒー。

コーヒーの魅力を語って50億円集められるって、スゴイね。

Who We Are | Blue Bottle Coffee

ってことは、、、

50億円を集められるほどの、
コーヒーの魅力の語り方、
コーヒーの魅力を語る方法


があるってことか?!

今日の午後は、

「コーヒー」の部分を
「実弾射撃」に置き換えて

考えてみます。

たけちゃん、
これはすごいヒントだよ!


このオッサン、すっとぼけた顔して
ケメックスだかのサーバでコーヒーを飲みながら、
メリタのドリッパーに紙フィルターで
ハリオのポットからジャ〜だよ〜?!

これで50億円から集められるんだよ〜!?

もう

スペックの時代じゃない

ってことだよね。

モノじゃなくって、
コトなんだろうね。


コーヒーが美味しいのは当たり前。
実銃も的に当たるのは当たり前。
スペックは十分なんだよね。

「コーヒー」の先に
安らぎとか憩いとか癒しとか
(ライフ)スタイルとかがあるとしたら、

「実弾射撃」

その先には、
何があるんだろうね?

ロマン? マロン? ストレス解消?
当たらないとストレスだよね(笑)?

イヤ、そんなことないかも。

当たらなくても意外と楽しいよね。
撃ってるだけでも結構楽しいよね。

イヤ、やっぱ当たった方が全然嬉しいかも、、、

撃ち終わった後に、
何を感じているのだろう?
何を見ているんだろうね?

当てなければいけないと思っているとしたら、
当たらなくても良い楽しみ方を見つければ良いのか。

サバイバルゲームは、
当てられなくてもドキドキしていられる時間が長いよね。

シューティングは
当ててナンボだよね。

いかに速く撃つかといったタイムを競う競技だと、
あっという間に終わってしまうもんね。

ってことわぁ?

カッコイイ外し方とか?!

そんなの聞いたことないなぁ、、、

所作の美しさとか?

地味だなぁ。
(個人的にはかなり好きだけど)

プロセスだって
楽しめるのだから、、、

実弾作り体験?

空薬莢のクリーニングから
プライマーのセットアップ
リローディングまでを密着体験!
空薬莢のクリーニングって
6〜12時間とかタンブラーを回すけど、
その間、なにしようかね?

実銃メンテナンス?

正しいメンテナンス指南。
メンテナンスに参加すると、
次にその銃を撃つ時には
割引が適応されるとか?

みんな、
苦労したくないもんね。
努力したくないもんね。
面倒なのイヤだもんね。

みんなの琴線に触れるような、
今までだれも気がつかなかった
実弾射撃の良さ素晴らしさ。

その魅力を言葉や映像で表現し、体現した人が、
次の波を創り出すことになるのは間違いないね。

たけちゃん、
僕らがなろう、それに。


写真は、コーヒーの生豆です。


というのはウソで、
リロードした口紅弾です。

1000発作りました。
右下に見えるのは最初の500発。
青い箱に入っているのが残りの500発です。

右に見えているのは、
スターラインというメーカーの薬莢でできた弾です。

リローディング中に見つけた時には、
このように別にしておきます。

ある程度の数になったら、
スターラインの弾だけで撃って、
空薬莢は別に保管しておきます。

あ、そうそう、
ウィンチェスターの
プライマー返しのワザですが、
だいたいできるようになりました。

コツを見つけたんです。

今では95%くらいの確立で
キレイにひっくり返せます。  
タグ :コーヒー

Posted by Taka at 07:30Comments(2)ShootingReloading

2015年08月20日

空薬莢が語りかけてくるぉ〜

撃てば撃っただけ空薬莢が出るので、
定期的にクリーニングしています。

拾う時にはそれなりに気をつけているつもりですが、
それでも気がつかずに、ひび割れケースなどを
バケツに放り込んでしまっています。

クリーニングの時になって初めて、
疲れた薬莢を見つけます。

絶対数は本当に少ないです。

でも最近、自分でも
よく見つけられるもんだなぁ
と、思うようになりました。


見つけられる

と、言うよりも、

見つけさせてもらっている

っていう感じなんです。

空薬莢の方から、

タカさ〜ん、
こっちコッチ〜!
オラもう疲れたよ〜。
休んでもいいかなぁ?


みたいに
呼ばれているみたい、、、

あ、なんかキモイっすか?

このことを
タケちゃんに話したら、

「深いなぁ〜」

だって。

そつないなぁ〜も〜!  
Posted by Taka at 14:26Comments(4)Reloading

2015年08月19日

口紅弾6000発とプライマー2万発が届いたぉ〜!

口紅弾6000発が届きました。


重いです。

ウィンチェスターのプライマー2万発も届きました。


軽いです。

危険物として取り扱われるため、
HazMat(Hazardous Materials)という
手数料を送料とは別に支払います。


これは一律なので、
火薬類をオーダーする時には
まとめて注文した方が良いです。


One Shotのケースルーブも、
5本オーダーしていたのが届きました。


これは、
ケース(空薬莢)にまぶす
潤滑油(Lube=lubricant)です。

できるだけケースを横にして、
ケースの外側にスプレイするのがポイント
です。


リローディングの際、
ケースをリサイズするダイが、
スムーズに挿入されるようにするためのものです。

潤いのないまま、
ムリヤリ入れてはイケマセン。

で、
先日、
ウィンチェスターのプライマー
を紹介しました。


お皿の上に
キレイに並んだプライマーを
ピックアップしていきたい。


ヒマだからこそできるワガママなのですが、
なんとかスマートにできないかと、
思いついたのでやってみました。

なんてことはありません。


紙をはさんで、、、


ひっくり返し、、、


ヌく、、、

結果は!


まったくダメ。

論外でした。

それなりにそろえて、
最初の100個をひっくり返しました。


次! いってみます。


アラ?


自分でひっくり返します。


今度は紙をはさまず、
単に空のケースにひっくり返してみました。

お!


みんなキレイに、
ひっくり返っていません。

これなら
紙でなでれば
きれいにひっくり返せます。


もう一度!


ウ〜ム、、、

再度!


結構いいじゃん。

もう一度!


お〜!

もう一回、、、


上手くなってきたかも、


まぁまぁカナ。

お!


イレギュラーなプライマーを発見。


右側のプライマー、
火薬が少なそうな感じがしませんか?

では、
もう一度。


あ〜あ、、、

そして、最後、、、


結論!

浅知恵でした、、、

結局、

空のケースに
素直にひっくり返すのが
一番良いカナという結論に、、、

市郎さんに見せたら
一笑されそう、、、(汗)

まぁ誰にもメイワクがかからないので
(ハタで見ているとイラつくかも、、、)、
こっそりひとりで練習してみます。

さっきの火薬が足りなさそうなプライマーですが、
もしも発火しなかったとしても、自分が
フリンチしているかどうかが分かるので、
そのまま他の999発と一緒に使うことにしました。

プライマー1000発ひっくり返し、終了〜!  
Posted by Taka at 09:00Comments(4)Reloading

2015年08月16日

空薬莢を再びクリーニング

先月、
リローディング入門(ケースをクリーニングする)

にて、
ケース(空薬莢)を
クリーニングするお話を書きましたが、
またクリーニングしてみました。

前回、
そのケースの輝きのにぶさから、
ケースが多すぎたのではないかと思い、
今回は前回の半分以下、
1/2.5くらいの量でやってみました。


ひび割れケースやアルミニウムのケース、あと、
スターライン製(の試合用で使う上等)のケースを
いくつか見つけました。


7時間くらい回したでしょうか、
今回はこんな感じです。

ケースに付いたミディアを落とす時
(あ、また写真を撮り忘れてしまいました)、
最後の仕上げで濡れたペーパータオルを入れて混ぜ混ぜしたら、
すっきりキレイにミディアがケースから取れました。


実弾射撃の大先輩方、
輝き具合はいかがでしょう?

市郎さんに
見てもらったところ、

「もっと
 新品みたいに
 ピカピカになるよ」

とのこと。

ケースクリーニング修行、
まだまだ続きます。
  
Posted by Taka at 05:21Comments(2)Reloading

2015年08月14日

ダブルチャージした弾で撃つと、、、

リローディングを
習いたての頃の話です。

「ん〜? なんかレバーが下まで
 下がりきらないなぁ、、、」

レバーを上げ下げしながら
グロック用の弾を作っていました。

次の日、
ワイルドバンチを
練習していた時です。

バ〜ン!

いつもよりもハデな音がしました。

音の違いには気がつきましたが、
ターゲットを狙うので精一杯の当時の僕は(今もですが)、
リコイル(反動)の違いなど分かりません。

次の弾を撃とうとしたら、
トリガーが引けません。

銃を見ると、、、

あ゛

エキストラクターが無い、、、

何が起こったのだろう?

最初は分かりませんでした。

エキストラクターを見つけようとしたら、
妙なカタチに変形した空薬莢が落ちていました。

あ゛、、、

昨日、
リローディングをしていた時に、
カートリッジが同じダイの場所(今度、
リローディングマシンとともに説明しますね)で、
レバーを何回(2回)も上げ下げしたため、
薬莢に火薬が2倍入ったカートリッジを作っちゃったわけです。

普段は3.2グレインの火薬で撃っているところを、
2倍の6.4グレインの火薬で撃っちゃったのです。

エキストラクターを飛ばしてしまったスライドは、
ZEVのカスタムトリガーキットに入っていた
ちょっと弱めのスプリングで、
エキストラクターを留めていました

スペアのスライドに換えて練習を続けましたが、
その後、あと2発、ダブルチャージの弾がありました。

音の大きさですぐに気がつき、
飛んでいった薬莢を見つけ、

あぁやっぱり、、、

と、、、(汗)

たった500発のうち、
全部で3発ものダブルチャージ弾を
こしらえてしまいました(ひぇ〜!)。

「最低1万発は、
 リローディング修行をすべし」

市郎さんからの
温かいお言葉に
救われました。

まだ続けさせていただける

と、、、

幸い、
ノーマルのスプリングが入った
もうひとつのスライドの方は、
何ごとも無かったように
その後も撃ち続けることができました。

余談ですが、
このことをミッキーさんに話したら、

「グロックだから良かったけど、
 (Smith & Wessonの)M&Pだと
 そうはいかないよ」

と、笑っていました。

で、

こちらがその時に空薬莢です。


ね? 痛そうでしょ〜?  

Posted by Taka at 14:14Comments(12)GlockReloading

2015年08月12日

ウィンチェスターのプライマー

先日、
『WOLF』という
プライマー
を紹介しました。

今日は
ウィンチェスターの
プライマーを紹介します。


ご覧の通り、
プライマーのお尻の方が上になって
箱に収められています。


なので、
お皿に出すと、
プライマーの内側の部分が上になってしまうため、
もう一枚お皿をかぶせて、
ひっくり返さないといけないんです。

そうすると、
せっかくキレイに並べられていたプライマーが、
お皿の中でぐちゃぐちゃになってしまうんです。

とはいえ、
器用な人なら
それでも上手に
棒に詰め込んでいけます。

何か良い方法がないだろうか?

空になった箱をかぶせて、
箱同士でひっくり返せばいいんじゃん?!


やってみました!


あ゛、、、


箱の上で
プライマーを
ひっくり返さないと
イケマセン。


こんな感じです。


もう一回、、、


ウ〜ム、、、


キレイに並んでいると
気持ちが良いのですが、
その分時間もかかるので、
ヒマな時にはちょうど良いカモ、、、  

Posted by Taka at 08:08Comments(5)Reloading

2015年07月29日

デキャッピングピンを折っちゃったぉ

ケースをクリーンナップし、
リップスティックブレットも手に入れ、

よっしゃ〜! リロードだ。

と、張り切って始めたら、

プライマーを抜くピンの先を曲げてしまいました。

実弾射撃の大先輩方、
まことに申し訳ありません!

すぐにこそ〜っと
矢田君に連絡したのは
言うまでもありません。

あ、あ、あのね、、、
で、で、デキャッピングピンなんだけど、
お、お、折っちゃいました。


懐の深い太っ腹な矢田君は、
顔色ひとつ変えず(おそらく、ですが)、

スペアがありますので使ってください。

さ、さ、さ、さ、流石だ、、、


新品のデキャッピングピンに交換したあと、


早速、スペアをオーダーしました。

で、もう届いちゃいました。

インターネットって、最高だよねぇ。

WWWを考案したインターネットの生みの親、
ティム バーナーズ リーにあらためて感謝です。  

Posted by Taka at 13:11Comments(2)Reloading

2015年07月28日

リローディング入門(Acmeの口紅弾が届きました)

6000発あったブレットが
間もなく底をつきそうなので、
新しいブレットを注文することにしました。


今まで使っていたブレットは
125グレインの鉛弾です。


1グレイン(gr)は、
1/7000パウンド(ポンド=lb=453.59237グラム)。
64.79891ミリグラム(mg)です。

ですので、
125グレインは
約8.1グラム(8.09986g)になります。

今回、注文したのは、
Acme Bullet Companyの
赤くコーティングされた弾で、
重さは115グレイン(7.45187g)です。

てっちゃん曰く、

「撃ち味が軽くなるはずです」

今から撃つのが楽しみです。

で、
このAcme(「アクミー」と発音します)さんから、
リップスティックブレットが今日届きました。


届いた箱を開けると木箱が。






さらにふたを開けると小箱が。


小箱の中にはキャンディーが。


さらに、500発ずつまとめられた袋には、
「1 FOR LUCK」と書かれた小袋に、
ブレットが一発ずつ入っていました。


なんとも楽しい会社ではありませんか!

リローディングの時に
指が真っ黒にならずに済むカナ
くらいに思っていたのですが、
その遊び心に
すっかりファンに
なってしまいました。


実際に撃ってみないと分かりませんが、
当たる(グルーピングが良い)とイイなぁ。


  

Posted by Taka at 20:20Comments(6)Reloading