2017年11月12日

DeWALTの電動ドリルだぉ〜

「ホームデポに電動ドリルを買いに行ってきま〜す」

ガンスミス用なら結局はボール盤か小型のフライス盤が必要になります

「そうだろうね〜」

野外で大工用なら充電式のインパクトドライバー

「うん」


結局最後にはこれらが必要になるので、中途半端な安い電動ドリルは銭失いになります

「おっけ〜どうもありがとう〜!」

たけちゃんからのアドバイスがテキストで届きました。


そっか〜
そうなんだね〜

で、

コレだ〜!


という
セットが
なんと売り切れ、、、

これから
ホリデイシーズンに突入する
アメリカ合衆国。

電動工具は
お父さんへのホリデイギフトの定番だから、
きっとまた近々入荷するに違いない。

というワケで、
買いませんでした。

10月28日のブログとして
アップしようと思っていたのに、
ありゃりゃ〜忘れていました。

それにしても、
全然完成しないね〜  
Posted by Taka at 08:08Comments(0)Goods

2017年10月28日

明るい未来と輝ける未来はどう違うのか?

ドレメルを買ってはみたものの、
ドリルビットが太すぎて使えず、
ふてくされて作業は中断中です。

そんなふうに
過ごしていたら、
たけちゃんから

「最新のグロック17の写真を撮って送って〜」

って、連絡がありました。


気分転換に撮って送ったら、
こんなに立派なページになって
公開されていました。

GLOCK 17 Gen5 CQBグアム 実銃レポート撮って出し! ハイパー道楽

ヤスさん
たけちゃん
ありがとう〜!

グロック17 Gen5

で検索してみたら、
3番目に紹介されていました。

Googleさん
いつもありがとう〜!
これからも、仲良くしてね〜!

ここ一週間、

日本は
台風が来たり
自民党が圧勝したり
希望の党員が絶望したり

アメリカは
「準備できてる」とか言ったり
JFKの暗殺機密文書が公開されたり
やっぱり一部が保留になったり
オピオイドやり過ぎだったり
EMPやっぱヤバイよね〜

だったりしていますが、

今日、ウチには
ライトが届きました。

ストリームライト社の
『TLR-1 HL』というライトです。


今、ふてくされて作業を中断している
グロック19のようなハンドガンが完成したら、
それに付けたらカッコイイかなぁと思い、
買ってみました。

シュアファイアにするか
ストリームライトにするか、
ずいぶん迷いました。

シュアファイアのそれは
ストリームライトの倍の値段がします。

実際に使っている人たちの
レビュを読んだり観たりしてみましたが、
ストリームライト社のライトの方が、
コストパフォーマンスが高いと好評でした。

でもさぁ〜
シュアファイア(のX300U)の方が、
圧倒的にカッコ良くないですか〜?!


「タカさん、あんた使わないでしょ?」

ん?

「どうせ買っても使わないんだからアンタ〜」

耳元でたけちゃんが
吐き捨てるように言いました。

天性の洞察力と、
外科医のような
冷静沈着な観察力で、
歯に衣着せぬ
見事な忠告、、、

「そ〜れ〜が〜なにか〜(笑)?」

その通りなんです。

こんなの使うような状況になんて、
まっぴらゴメンね、なりたくないです。

たけちゃんの言う通りなのですが、
でもどうしても買ってみたかったんです。

取り付けてみたかったんです。

光らせてみたかったんです。

明るく照らして
みたかったんです。
(天台宗みたいだね(笑))

せっかく買っちゃったので、
今度、使い方、教えてください。

一応ほら、
念のために、、、
もしもの時のために、、、

あ、じゃあ、
もうひとつあった方が良いね?!

次はシュアファイアがいいな〜

ストリームライト社の『TLR-1 HL』。


ハンドガンなどの
レールの部分に取り付けられる、
タクティカルLEDフラッシュライトです。

明るさ800ルーメン。

ひと言で言うと、
「とにかく明るい」です。

電池はCR123Aを2本使います。

レールにマウントするための、
各種アダプターが付いてきます。
写真はグロック用ですが、ほかに、
S&W用、ベレッタ用、SIG P320用、そして、
Mil Std 1913(ピカティニーレール)用があります。


下から見ると、思っていたよりも幅広ですね〜


取り付けてみました。


トリガーガードの前の部分に、
スイッチがくるように取り付けます。

っていうか、
この位置でしか取り付けられません。

バッテリーを入れるのに、一瞬手こずりました。


フラップを上げて、


さらに回すと、
フタの上側が開きます。


フタを上に持ち上げるようにしながら手前に回すと、
写真のように完全に開きました。


お、おみくじですか?


CR123Aはリチウム電池です。


赤い紙に書いてあるメーカーの電池のみを使用すること。
新しい電池と古い物を混ぜて使わないこと。

気をつけてね〜

って、書いてあります。


う〜む、、、
やっぱりシュアファイアの方がカッコ良くね?


まぁこれはこれで、
コンパクトっちゃ〜コンパクトなんだけど。


明るさも、
シュアファイアの600ルーメンに対して、
ストリームラインは800ルーメンだし、、、

スイッチです。


左のスイッチを下に回すと、
回した時だけ光ります。

スイッチを2回続けて回してホールドすると、
チカチカ点滅し続けます(ストロボモードだそうです)。

取扱説明書によると、
0.4秒以内に2回回してホールドすると、
ストロボモードになるとありました。

右のスイッチを下に回すと、
左のそれと同様に点きます。

右のスイッチは、
下に回しきるとそのままホールドされ、
指をはなしてもライトが点いたままになります。

左利きの人が右手の親指で操作しようとすると、
緊張したりなんかしてチカラが入りすぎると
カンタンにライトを点きっぱなしにしてしまいます。

これは要練習です。


もしもの時に、
そんなところ(押す時のちからの入れ具合)に
気を遣いたくないなぁ〜

押せば押しただけ
点いたり消えたりしてくれれば
いいのになぁ〜

取扱説明書を確認してみたら、

左のスイッチは、
下げるとMomentary(操作した時だけ)
上げるとConstant(ずっと点いた状態)。

右のスイッチは、
下げるとConstant(ずっと点いた状態)、
上げるとMomentary(操作した時だけ)。

だって〜!

安直だなぁ〜

右手の親指の爪の部分で、
右側のスイッチを押し上げろって?

まぁ四の五の言わずに
とりあえずやってみま〜す。

もしかしたら、
フリンチしにくいかも〜(笑)

え?

タイトルのオチとかないんですかって?!

え〜(笑)!?!

できれば
スルーして欲しかったな〜

ライトが
明るかったから
なんとなくっていうか、
ほかに思いつかなかったんだよね〜

え〜っと、、、

明るい未来



輝ける未来



どう違うのか?

ウ〜ム、、、

明るい未来

他力本願で
明るくなっていく。

誰かが
明るくしてくれるのを
「待つ」感じ。

これには、

コツコツやっていれば、
いつか明るい未来が
やってくるさ〜

的な、

がんばっているんだから
いつか明るくなるよね〜?
ね? ね? そうでしょ? ね〜?

といった、
自分のしたことに対して
見返りを求めている状態

も、含まれます。

輝ける未来

自力で
輝いていく。

自分で動いて
自ら光を放つイメージ。

自発的で
勝手に広がっていく
感じっすかね〜

って、
たった今、
思いつきで書いた
んですけどね〜

言えることは、

明るい未来も
輝ける未来も

いずれにせよ

自分次第

ってことでしょうかね〜

明るく見えるのも
輝いて見えるのも

見る人の見方、
見え方次第ですからね〜


追伸:
JFKの例の文書ですが、
今年の7月24日に3,810ファイルが、
そして10月26日に2,891ファイルが、
国立公文書館のホームページ上で公開されました。
ttps://www.archives.gov/research/jfk/2017-release
合計すると、6,701ファイルあるはずですが、
確認したら、6.685ファイルでした。
あとまだ300ファイルほど未公開だそうですね。
ま、読みませんけどね〜(笑)  
Posted by Taka at 08:08Comments(0)GlockGoods

2017年10月19日

ドレメル3000だぉ〜

グロック19の
スライドとバレルの
フィッティング

とりあえず終了し、

さぁ
いよいよ
フレームに取りかかろう
と、思ったら、

工具がなかった、、、

というところまできました。

で、

なんか工具を買ってみようと、
ドレメルのルーターを買ってきました。


じゃ〜ん!


こんな感じです。

ビットもいろいろ入っています。

小さな(細い)ビットも入れられるように、
別売りのチャックも買いました。


よっしゃ〜
これで一気に
完成させるぞ〜

と、

まずは
フレームに
穴を開けることに。

カスタムフレームの
不要な部分を削ってから、
もしも穴を開けるのに失敗したら、
不要な部分を削ったのがムダになるので、
まずは穴を開けるのに成功してから、
不要な部分を削ることにしました。

この穴の位置ですが、
内部パーツを固定するための穴なので、
多分きっと何よりも大切な部分かと
思った次第でございます。

穴の太さは2種類。
細いのと太いの。

買って来たドレメルに
太いビットを入れようと思ったら、

なんと!

太すぎ〜

今さら調べても遅いのですが、
確認してみたところ、
ドレメルのチャックは
1/32インチ〜1/8インチまで。

ってことは、
0.8mm〜3.2mmまで。

2種類の
ドリルビットの太さは、
3mmと4mm。

どちらも確認せずに
名前だけでドレメルを
選んでしまいました。

ドッカ〜ン!

やった〜

やられた〜

気分転換に
「打上花火」聴く〜


DAOKO × 米津玄師『打上花火』MUSIC VIDEO YouTube  
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2017年10月14日

グロックのトリガープルを測ってみたぉ〜


Lymanの
Electronic Digital Trigger Pull Guageが
届きました。


Lyman、
リーマンじゃないです。
ライマンです。

ライマンの
電子デジタルトリガープルゲージです。


ZEVのトリガーキットをインストールしたら、


やたらトリガープルが軽くなったな〜と思ったらもう
数値で確認したくてしょうがなくなっちゃって、
気になって気になって仕方がないので買っちゃいました。


まぁひとつあれば、
今後も何かと便利カナと。

で、

グロック34の
トリガープルですが、
3lb(3パウンド=1.36kg)くらいでした。


軽る〜!

もともと競技用として
位置づけられているからか、
グロック34のトリガープル(の重さ)は
グロック17などの5.5lb(5lb 8oz)に対し、
4.5lb(4lb 8oz)と軽めなのよね。

4.5lbが3lbってことは、
今までの2/3の重さで引ける
ってことだから、
なるほど〜
そりゃ〜
軽いはずだよね〜

マッチ用としては良いとしても、
タクティカルハンドガンとしては
数字だけ見るとちょっと軽すぎかも。

っと、
一瞬思ったのですが、

レットオフのタイミングが
ノーマルに比べると奥になるので、

「撃つよ撃つよ撃つよ〜」

って思いながら
トリガーを引き続けて初めて
ストライカーが落ちるため、
タクティカルハンドガンとしても
3lbでもOKカナと、、、
(実際には「うつよ〜」で落ちます)

そのあとの引き代も少ないし、
2発目以降のリセットも短いし、
強烈に緊張した状況で撃つ予定もないので、
これはまぁこれでヨシということで。

17から34に換えて
初めて撃った時のような、
イメージよりも早く弾が飛んでっちゃった
みたいなことにはなりにくいと思います。

緊張下で、
軽すぎるトリガーは危ない
と言う人がいますが、実際には
重くても引いちゃい(引けちゃい)ます。

それよりも、
重いトリガーは、

適当に撃ち込んで
そろそろフリンチが始まったカナ?

という人には
とっても酷です。

人差し指にチカラを入れても、
なかなかハンマーが落ちないとか
ストライカーが落ちない状況って、
本人は閾下でビビりまくっていますので、
もう全然、的になんか中りませんから(笑)。

中には自分がそんな状態なのに、
思ったところに弾が飛んでいかない銃に対して
やれサイトが合っていないとか
イヤ暴発したとか
したり顔で言ってくる人がいます。

イエイエイエイエ、

銃は正常なんです。

暴発なんかしません。

狙ったところに
弾が飛んでいくように
できていますから〜

引きやすいトリガーとか
フリンチしやすいトリガーとか、
確かにあります。

グロックのノーマルトリガーなんて、
フリンチしやすいトリガーだと思います。

とはいえ、

結局は、

どんなトリガーでも

きれいに引ければ
重さは(それほど)関係ない。

ってことです。

あ、あと、
ついでにもうひとつだけ。

いくら狙って撃とうとしても、
ハンマーやストライカーが落ちた時に
チェンバーと銃口と的が一直線になっていないと
中らない。

ってことです。

銃が中らないと思った時には
いつでもその旨お申し付けください。

中ててご覧にいれますので。
































なんちゃって〜

それではここで、
ハズカシイ映像を
お楽しみください。



ついでに
スプリングフィールドアーモリーの
1911のトリガープルも測ってみました。


3lb 6oz(3.375lb=1.53kg)

数字ではハーフパウンドほど重いけど、
レットオフ(=ハンマーが落ちる時)のキレが良いので、
トリガーフィーリングはこちらの方がスッキリしています。

フリンチしにくいトリガープルです。
(それでもしてしまうのですが、、、(汗))

横着してクリーニングしていないので、
ハンマーとシアの接触面をキレイにしたら、
ザラツキ感もなくなりもっとクリアに引けるはず。

キレイにしたら
また測ってみますね〜

で、

リーマンと言えば、

すっごいよっ一体感〜



  
Posted by Taka at 08:08Comments(2)GlockGoods1911

2017年10月13日

荷物が届いたぉ〜

注文していた荷物が届きました。


ヤタ〜


中身はこんな感じです。

  
Posted by Taka at 08:08Comments(2)GlockGoods

2017年10月02日

ブシュネルの距離計が届いたぉ〜

ご無沙汰しておりますが、
みなさん、お元気でお過ごしのことと思います。

北米間でバチバチしていますね〜


ここグアムはといいますと、
この夏は日本のメディアの空爆に遭い
タイヘンでした〜

日本からの
お客さま激減。

秋の修学旅行全滅。
すべてキャンセルです。

日本のメディアのチカラって、
すごいですね〜

みんな早く
旅行控え疲れに
ならないかなぁ〜

Facebookにて、地味に
意見広告出しています。
まだ1週間ですが、1500人以上の人に見てもらいました
良かったら「いいね!」よろしくね〜

7月13日の

グロック19のカスタムフレームが届いたぉ〜

ですが、
よくよく考えてみたら、コレ、
グロック19のカスタムフレームでは
ありませんね〜

グロック19のパーツが使える
オリジナルフレームでした。

パーツの入手も
カンタンだろうと
たかをくくっていたら、
グロックの純正パーツって、
アメリカ国外には輸出できないのだそうです。

って、グアムはアメリカダロ? って?!

そのつもりだったんですけど、トランプ大統領も

「これでグアムも(有名になって)ツーリスト10倍だな」

とか、カルボ知事に言っていたのに、

CNN.co.jp : トランプ米大統領、グアム知事と電話会談 安全を約束

グアムはアメリカの一部(準州)のはずなのに、
グロックの純正パーツは送ってくれないみたいなんです。

完成品は買えるのに、
どういうことなのでしょうね〜?

というわけで、

グロック19のパーツが使える
オリジナルフレームで作る
自家製ピストル

いましばらくお時間をください。

で、


今日、


距離計が届きました。


ブシュネルのレーザーレンジファインダーです。


5ヤードから1760ヤードまで測れるそうです。
5メートルから1マイルまでって感じっすかね〜


CQBグアムで撃てる距離といったら
長くても50ヤード(45メートル)くらいでしょうから、
これはもう宝のモチモチムチムチなんとかですね〜


とはいえ、
7倍のスコープが付いているので、
望遠鏡としても使えます。

タモンビーチに持って行けば、
あの子やこの子との距離が測れます。

あ、
たかさん
近すぎ〜

バカ〜ン


iPhoneとも連動していて、


Connecting your Bushnell® Elite 1-Mile CONX Laser rangefinder to your smart phone

ちゃんと使うとカッコイイらしい、、、


Elite CONX 1-Mile - Total Connectivity  
Posted by Taka at 18:00Comments(0)Goods

2016年08月09日

Go RUSH! グアムのガンショップを見つけたぉ

本日8月9日、
長崎に落とされてから
今日で71年が経ちました。

広島に落とされた8月6日の土曜日、
僕は新しいガンショップを開拓すべく、
アポイントを取って行ってまいりました。

原爆と結びつけられずにゴメンナサイ。
ハイ、ただ日にちが同じだっただけです。

6月のGSSFのシューティングマッチで、
4〜6位を日本人シューターがいただいたのですが、
1〜3位はGSSFの常連さんたちでした。

1位と2位は、
どちらもプロ。
なんと言ってもご職業が
SWATとNAVYですからねぇ。

で、3位ってダレよ?

気になっていろいろ調べてみたら、
なんとグアムでガンショップを
経営しているではありませんか?!

お〜! ついに見つけた!
店主がシューターのガンショップを!

ヤタ〜!
ヤタ〜!
ヤタ〜!

ヤッタ〜!

小躍りしながら問い合わせると、

「土曜日の午後はどう?
 午前中は練習するけど良かったらおいでよ」

だって〜!

都合がつかなかったので
練習はご一緒できませんでしたが、
午後、お店に向かいました。


「ハロ〜!」

「あ、Takaさんですよね。
 ジャスティンと申します。
 父から聞いています。
 今、シューティングレンジから
 こちらに向かっていますので、
 しばらくお待ちください」

カワイイ〜!

僕はゲイではありませんが、
カワイイ子は男女問わず
カワイイと思います。
(我ながら、トシですね)

店内は、
入り口の近くの壁に
エアソフト(エアガンのことをこう呼んでいました)が、
その奥には本物の銃が、
店内にはいろんなアクセサリーが
ディスプレイされていました。


撮ってくるぞと
勇ましく向かったつもりでしたが、
スタッフの方たちがとってもナイスで、
話が面白くて写真がぜんぜん撮れていません。
(また撮りに行ってきますね)

待っている間、
彼が自分のグロックの
エアソフトを撃たせてくれました。
(あ、写真、撮ってないし、、、)

お店の紹介はまたにするとして(オイオイ)、
とにかくまぁ良いお店を見つけました。

オーナーのジェイドさんは
非常に好意的に僕の話を聞いてくれて、僕が
アメリカ本土から銃や火薬などをオーダーした時の
グアムでの受け入れ先になってくれたり、
グアムでスティールマッチを
定期的に開催するためにも
協力してくれそうです。
(あとは僕次第)

お店に入荷した銃はできるだけ紹介しますね。
(買えますので欲しい人はお問い合わせください)

ジェイドさん、
ハイパー道楽さん
取材してくれたビデオに
バッチリ映っています。
(ダンディーだね)


GSSF シューティングマッチ 3Gun グアム実弾射撃2016
https://youtu.be/A5VbxRppVtk?t=6m22s

お店の奥にはレース用のドローンのコーナーもあって、
これはまた楽しいお店を見つけてしまいました。




彼もシューティングをしていて、


STI(ですか?)のエアソフトと


ARピストルを見せてくれました。


お、このARピストルのロアー、
ウイルソン(Wilson Combat)のじゃない?!


あるところにはどこでも、
やっぱあるんですね〜

こういうのも、
作ってもらえますよ〜(多分)

おぉ〜
ドローンも楽しそうですね〜


Drone racing: First Person View (FPV)
https://www.youtube.com/embed/bR4Gq9qfpnM?rel=0


Drone Racing Battle | Dude Perfect
https://www.youtube.com/embed/xmEI_HZS64U?rel=0

なんとも内容のない
お知らせになってしまいましたが、
とにかくおめでたい話なのであります。

良かったヨカッタ、、、

  
Posted by Taka at 23:23Comments(0)GoodsGuns

2016年07月23日

3ガンマッチ用のセットアップってどうよ?

明日の日曜日(2016年7月24日)は、
グアムのローカルマッチがあります。

毎月一回開催されるのですが、
ハンドガンとライフルを組み合わせたステージ、
さらにショットガンを加えたステージ、
ハンドガンのみのステージの、
3つのステージからなります(多分、、、)。

毎月コースが変わるため、
思いつく道具はとりあえず全部持って行きます。

インターネットで
3ガンマッチを調べてみたのですが、
イヤ〜たくさんショットガンを撃つのねぇ?


Jessica Hook 2016 Area6 Multigun Championship
https://www.youtube.com/watch?v=mF5OHkPHmLE

ショットシェルを
2個ずつリロードする方法を
YouTubeで観ながら、

「ちゃんと練習しなくちゃダメじゃ〜ん」

と、思いました。


Shotgun Loading Techniques
https://www.youtube.com/watch?v=tlAGv4rO8A8

でも、
思っただけで
何もしてないのでダメです。


2個ずつリロードするための
ショットシェルホルダーも買ったのですが、
なんか大ゲサになりそうで、
練習もしていないので恥ずかしくて
付けていません。


イヤ、
やっぱり付けてみよう。
(上の写真にはまだ付いていません)

写真は明日の
本番の時の様子でね。  
Posted by Taka at 18:18Comments(2)Goods

2016年07月22日

グロック用のマガジンベースパッドだぉ

グロック17(34)用の、
タランのマガジンベースパッドを
インストールしてみました。


ノーマルのマガジンベースパッドを
取り外す方法が自分でイメージできず、
YouTubeで見つけて無事に外すことができました。


ノーマルのマガジンは17連ですが、
このエクステンションを取り付けると22連になります。


5発も多く込められるので、
5本もマガジンを持っていると、
計25発も多く撃てます。


マガジンベースパッドと一緒に、
専用のマガジンスプリングと取り替えます。


ウ〜ム、、、
大丈夫かなぁ。


バネのギシギシ感というか、
本当に22発込めて
弾がスムーズに上がってくるのか、
試す前から心配になるタフな質感です。

5本のマガジン、
全部取り替えてみました。

お〜! カッチョイイ〜!


実際にマガジンに弾を込めてみます。

17発まではもちろん普通に、
そこから固くなってきますが、
22発ちゃんと込められます。

今度は、
指でゆっくり
弾を取り出していきます。

あ、

11発目を取り出したあたりから、
バネが伸びてこないぞ、、、

他のマガジンでも試してみましたが、
どこかにひっかかって伸びてこないか、
なんとかかんとか伸び直しながらさらに伸び続けようとするか、
いずれにせよスムーズではありません。

マガジン本体の内側にフロッグルーブを塗ったり、
バネにペースト状のフロッグルーブをなすりつけたりしながら、
だましだましなんとか5本とも動くようにしました。

ギシギシ感から
ギャリギャリ感に変わりましたが、
シャリシャリ感まではいたりません。

このままでは使えないかも、、、

少なくとも、今のままでは
命は預けられないなぁって感じです。


明後日の日曜日には
ローカルマッチがありますので、
そこで実際に使ってみますね。

まぁ実際に撃てば
反動とかもあるだろうから、
それなりに動いてくれるかもしれません。

で、

ノーマルの
グロックのマガジンを
注文することにしました。

グロックの
ノーマルマガジンは、
とても良いです。  
Posted by Taka at 18:18Comments(0)GlockGoods

2016年07月21日

タランのマガジンエクステンションだぉ

タランタクティカルイノベーションズ(Taran Tactical Innovations)のマガジンベースパッド(マガジンエクステンション)を買ってみました。


グロック17(34)用を5個、
マグプル製のM4用を3個。

タランバトラー(Taran Butler)さんを知ったのは、この動画がきっかけ。


Taran Butler VS. Bob Vogel - Fastest Duel Shooting Steel!!!
https://www.youtube.com/watch?v=RrIgLt1S86w

他にも、
キアヌリーブスの


Keanu shredding with Taran Butler
https://www.youtube.com/watch?v=tpr8oqyjKIc

3Gunとか、
ジェシカフックの


Keanu training with Jessica Hook
https://www.youtube.com/watch?v=WlwOr0peU3o

といった動画で、物販だけではなく
タクティカルトレーニングみたいなこともやっているようなので、
マリポサにいたころから興味を持っていました。


一度、マリポサからタランに
グロック用のマガジンベースを注文しようとしたら、
マガジンの装弾数が増えると
カリフォルニア州の銃刀法に触れるとのことで、
売ってもらえませんでした。

グアムからだったらどうだろう?

グアムでのディーラー契約の話とともに問い合わせてみたら、
問題なく売ってもらえました(ディーラーにもなりま〜す)。

今回は販売するために買ったわけではないので、
とりあえず全部赤色にしてみました。


マグプル製のM4用マガジンに付けられるエクステンションは、
とっても簡単に取り付けることができました。





30連マガジンに取り付けると、
5発多く込められるようになるそうです。


手元にあった
300 Blackoutを
込めてみましたが、
2発じゃわかんないよね〜

  
Posted by Taka at 18:18Comments(8)Goods