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Posted by ミリタリーブログ at

2018年05月04日

スモークアンドホープを撃ってみたぉ

スティールチャレンジのステージのひとつ、
スモークアンドホープを撃ってみました。


ステージはこんな感じ。


で、

見るとこんな感じで、


撃つとこんな感じです。


https://youtu.be/qWHx5wBOU-0

バドグリップ(Bad Grip)しちゃうと
ありゃありゃ撃ちづらそうだね〜

ってな絵が撮れました。






でもなぜかタイムは一番
良かったりなんかして、、、(汗)  
Posted by Taka at 08:08Comments(6)ShootingGlockSteel Challenge

2018年04月21日

ラウンドアバウトを撃ってみたぉ

スティールチャレンジのステージのひとつ、
ラウンドアバウトを撃ってみました。


ステージはこんな感じです。


で、

見るとこんな感じで、


撃つとこんな感じ〜


https://youtu.be/h02OCVtRSA8

最初のストリングから
小平っぽかったけど、
3回目にはとうとう
ガマンしきれずに
イっちゃいました。

撃つ前には
ターゲットを
撃つ順番とか
語っていたのに、
撃ち始めたら
もうぜんぜん
とんちんかんな
撃ち方でしたね〜

一年振りに撃ったから、
緊張していたんですかね〜

あと、
撃つ前に
サイトピクチャーを確認するのは、
マガジンを入れておくのは良いとして、
弾(カートリッジ)をチェンバーに
装填する前の方が安心だね〜  
Posted by Taka at 08:08Comments(4)ShootingGlockSteel Challenge

2018年04月09日

グアムで『俺の鉄板撃ち』始めました


グアムで
スティールプレートが
撃てるコースを新設しました。

実銃で
鉄板撃ちに
挑戦できますよ〜

スティールチャレンジや
ウエストコーストスティールといった、
スピードシューティングのステージをベースに、
グアムでスティールプレートシューティングが
できるようになりました。

銃の基本操作や安全管理、
実弾射撃のテクニックを学びながら、
スポーツシューティングの醍醐味を
楽しんでくださいね〜


1日3名までの少人数制。

シューターの皆さん
ひとりひとりのレベルに合わせて、
安全第一で撃ちまくります。

Takaが目の前で撃ってご覧に入れますので、
一緒に練習しているようにトレーニングできます。

コース終了時には、実際の
シューティングマッチに参加できる
作法を身につけることを目指して、
一緒にがんばりましょう。


射撃、一緒に上手になりましょう!

「っていうか、これホントに私?
今、15ヤードから、ガンガン
ヘッドショット撃ってるんだけど」


「こんな過激なコース、
本当に大丈夫なんですか?!」


「朦朧としながらも、
とにかく集中して撃ちました」


高温多湿、
灼熱のグアム* で、
気が遠くなりそうになるほど、
撃ちまくっていただきます。

加減知らずで
ごめんなさい。


グアムで本格的なスポーツ射撃を
グアムスティールプレートチャレンジ

https://www.shootinguam.com/

* それが最近は
そうでもないんだよね〜
ハワイみたいに結構過ごしやすいよ〜  
Posted by Taka at 08:08Comments(0)ShootingGoGuamSteel Challenge

2018年04月07日

ジャパンスティールチャレンジをフルコース撃とう!

JSC、ジャパンスティールチャレンジの練習が、
八王子の『イージーシューティング』という射撃場で、
毎週土曜日と日曜日に開催されているそうです。


ここのシューティングレンジですが、友だちの
カズヤんという男がレンジマスターをしています。
(あ、レンジマスターで合ってる?)

ステージの写真を
見せてもらったんだけど、

すご〜い!


広〜い!


カッコイイ〜!

今年のジャパンスティールチャレンジは、
2018年8月26日に開催されるそうです。

こんなに充実した
レンジで練習できるなんて、
東京ってすごいんだね〜

●ジャパンスティールチャレンジ練習会場利用可能日

4月08日(日曜日) 12:00〜18:00
4月14日(土曜日) 13:00〜19:00
4月21日(土曜日) 13:00〜19:00
4月22日(日曜日) 13:00〜19:00
4月28日(土曜日) 13:00〜19:00
4月30日(月曜日) 13:00〜19:00

JSC練習会場@EasySHOOOOOTING! 利用料金
1時間 1,000円(税込)

4月8日(日曜日)は、
本戦形式の記録会があるそうです。
12:00〜13:00 準備&試射
13:00〜14:00 記録会
14:00〜17:00 フリー練習
17:00〜18:00 記録会
18:00〜18:30 撤収
参加費用: 3,000円(税込)

無料駐車場完備なので、
クルマでも行けちゃいます。

詳細は、
ホームページや
電話で確認してね〜

EasySHOOOOOTING!
http://easyshoooooting.militaryblog.jp/e916310.html

営業時間
平日: 15:00〜23:00
土日祝: 12:00〜24:00
※ 翌日が休日の日は24:00まで営業。
※ 受付は30分前まで。

住所: 郵便番号 192-0012
東京都八王子市左入町791-6
ガーデン八王子インター店2階

電話番号: (042) 696-3941

FacebookのPageはこちら。
https://www.facebook.com/EasySHOOOOOTING/

行き方はこちらからどうぞ。
http://easy.kowlooncity0801.com/access.html

JAPAN STEEL CHALLENGE
http://japansteelchallenge.net/  
Posted by Taka at 08:08Comments(0)ShootingSteel Challenge

2018年02月26日

ターゲットスタンドが届いたぉ〜

ターゲットスタンドを作ろう!

と思ったんだけど、結局、
売っているスタンドを買いました。


鉄は


重くて


硬かったっす、、、


2X4の
木材を利用した
ベーススタンドです。
支柱も2X4を使います。

H型や+型ではなく、
Y字型というところが気に入りました。

お!


Tポストが立てられそうじゃ〜ん!

こんな感じです。


ベースの部分は撃たないでね〜
  
Posted by Taka at 08:08Comments(0)Shooting

2018年02月24日

Blade Techのホルスターが届いたぉ〜

スティールプレートシューティングを楽しんでもらうために、
右利き用のホルスターとマガジンパウチをオーダーしました。


ホルスターとマガジンパウチは、
いずれもBlade Techのものにしました。

Gen5のGlock17用、
Gen5のGlock19用、
SIG P320のフルサイズとX-Five用、
同じくSIG P320のコンパクト用、
そして、1911用を買いました。

左利き用は、
僕ので良ければ
使ってください。

Gen3(4)のGlock17用、
Gen3(4)のGlock34用、
あと、1911用があります。

今、上記とは別に、
Gen5のGlock17用、
Gen5のGlock19用、
SIG P320のX-Five用、
同じくSIG P320のX-Carry用を
カスタムオーダー中です。

製作に6〜8週間かかるとのことなので、
届いたらまたあらためて紹介しますね。

腕に自信がある人は、
自分の使い慣れたホルスターを
持ってきてくださいね〜

あ、そうそう、
ベルトも買ったよ〜

26〜32インチを1本
32〜34インチを2本
34〜38インチを1本買いました。

ウエストに自信がある人も、
自分のベルトをお忘れなく〜  
Posted by Taka at 08:08Comments(0)Shooting

2018年02月22日

High Speed Gearのマガジンパウチが届いたぉ〜

ベルトをオーダーしたので、
マガジンパウチもオーダーしました。


G-Codeと迷いましたが、今回は
High Speed Gearのマガジンパウチにしてみました。

ピストル用ばかりですが、
M4用のそれもオーダーしました。  
Posted by Taka at 08:08Comments(2)Shooting

2018年01月24日

ゾウ10頭

象を10頭
買いました。


スティールターゲットを
鼻に引っかけていただきます。

鼻の部分はAR500で、
胴体の部分はA36です。

鉄板は重いぞ〜う。
しっかり頼むぞ〜う。

現在、
ターゲットスタンドを
検討ちうです。


材料もいろいろ
オーダーしました。

『俺の鉄板撃ち』

ご期待ください。

  
Posted by Taka at 08:08Comments(0)Shooting

2018年01月22日

T.REX ARMSのCCW用アペンディクスホルスター

T.REX ARMSの
サイドカーという
ホルスターを注文した

http://takatake.militaryblog.jp/e892247.html


ものの、

普段、
ベルトしないし
どうせ短パンだし、
相当気合いを入れないと
これを使ってドロウの練習なんか
しないだろうなぁ〜と思いながら、

やっとカタチになってきたグロックもどきを
思い切りホルスターに収めようとしたら、、、


キエェ〜イ!


中指の付け根を、
ホルスターと
マガジンキャッチボタンで
はさんでしまいました。

左利き用も良く作り込まれているなぁ〜


なんて感心していたのですが、
ハイグリップできるように
トリガーガードの下を削り込んであるため、
このようなことが起きたのですね〜


やっぱり練習が必要ですね〜  
Posted by Taka at 08:08Comments(2)ShootingGoodsGuns

2018年01月07日

チューンナップしてみたぉ〜

ローンウルフで
マイナスコネクターを注文しました。


ついでに、
穴の空いた(軽い)
ファイアリングピンも。


あと、
トリガースプリングとか
ファイアリングピンスプリングとか
ファイアリングピンセイフティとか
ファイアリングピンセイフティスプリングとか、
バネをいろいろ買いました。


リコイルスプリングガイドも
ステンレスのものを注文しました。


リコイルスプリングも、
13パウンドと15パウンドのそれを買いました。


ノーマルは17パウンドだと思います。


はじめに本体のみで撃ってみたところ、
全弾スライド閉鎖不良でジャムりました。


スライドが完全に後ろまで
下がりきっていない感じです。
ガツンというショックがないので、
フワフワしたなんとも不思議な撃ち味でした。


フラッシュライトを
レールに取り付けて撃ってみたところ、
全弾(15発)きれいに撃つことができました。


フレームの前の部分が重くなったため、
スライドが下がりはじめても
フレームがそのままの位置を保とうとして、
後ろまでちゃんとブロウバックしたのだと思います。


ライトが付いた状態なら、
両手でしっかり握って撃てば、
確かに作動しました。

とはいえ、
ウィークハンドオンリーでゆる〜く握って撃ったら、
スライドが最後まで下がりきらないような気がしたので、
13パウンドと15パウンドのリコイルスプリングを
試してみようと思ったわけです。

スティールプレート(マッチ)用の
リロード弾を撃つわけではないので、
現状だと13パウンドのリコイルスプリングは
使わないで済むかもしれません。

市グロック(グロック17)やグロック34で
マッチ用のリロード弾を撃っていた時には、
11パウンドのリコイルスプリングを入れていました。

ちなみに、スプリングフィールドの1911には、
7パウンドのリコイルスプリングを入れていました。

ノーマルは13パウンドだったような気がします。
イヤ、11パウンドだったかもしれません。

ん〜、、、
ま、いっか。

5.5〜6パウンドを
4パウンドにしてくれる
ローンウルフのマイナスコネクターですが、

トリガーをなだらかに(長く)引かせて
その分トリガープルの重さを軽くするというものです。


6パウンドで2ミリ引かせて
ファイアリングピンをリリースさせるところを、
4パウンドで3ミリ引かせて
ファイアリングピンをリリースさせるといったイメージかな〜


なので、トリガーメカニズムハウジング内にあるファイアリングピンをリリースするパーツがきちんと下に下がらないと、トリガーを引き切ってしまってもファイアリングピンがリリースされない場合があります。


また、
ファイアリングピンスプリングの強さによっても、
トリガープルの重さが変わってきます。

弱くし過ぎるとプライマーが発火しないし、
強くし過ぎるとトリガープルが重くなります。

ここらへんのバランスは、
いろいろ試してみるしかありません。


トリガースプリングを強くすると、
ファイアリングピンスプリングをリリースさせるための
トリガープルの重さが相対的に軽くなるんだけど、

ローンウルフのトリガースプリングは、
ノーマルのそれとあまり変わらないか、逆に
弱い(柔らかい)んじゃないのってな感じがしました。


ZEVのそれは明らかに強い(硬い)と分かるんだけどね〜

ローンウルフのスプリングは、どれもこれも弱め。

トリガースプリングも
ファイアリングピンスプリングも
ファイアリングピンセイフティスプリングも
どれもぜ〜んぶ弱め(柔らかめ)って感じです。


ファイアリングピンセイフティもラウンドされていて、
トリガーバーが押し上げる時の当たりが柔らかそうです。

ファイアリングピンセイフティスプリングも細く柔らかいので、
その分、トリガープルの重さもそれなりに軽くなることでしょう。

穴が開けられ軽量化されたツルツルの
ファイアリングピンを入れて組んでみたところ、
3パウンドしないくらいまで軽くなってしまいました。

こんなもんを
お腹に差して持ち歩くのは
イヤイヤゴメンだなぁと思い、
あまっていたZEVの3パウンドだか
4パウンドのそれをインストールしました。


これで、最終的な
トリガープルの重さは
4パウンドくらいになりました。

ZEVのトリガーキットを入れた
グロック34が3パウンドくらいなので、
それと比べれば確かに重いのでしょうけど、
重さに関しては気になりません。

レットオフのあとの
引き代もほとんどありません。

ただ、
レットオフのタイミングが
分っかりにくいです。

キレがないっていうか、
ダルっていうか、なんか
シャープさに欠けるっていうか、
生きてるって感じが、イヤ、
撃つぞ〜って感じが、
しないんだよね〜

何百回かゆっくり引き込んでみたら
ずいぶん分かってきた気がするけど、

なんかこう、、、
味わえないっていうか、
あまりおもしろくないっていうか、、、

素直と言えば素直

なんだけどね〜

つかみどころのない、
今時の若いキ○イな○の子のような
トリガープルになりました。

ためがないっていうか
いきなりキレるっていうか
いさぎよすぎっていうか
あきらめ早〜っていうか
あ、もうイッちゃったの?

みたいな感じ〜

個性がないのが個性っていうか、
それはそれで素直っていうか、、、

まいったなぁ〜
テンションさがるぅ〜

キ○イな○の子は
キ○イじゃないけどね〜

何かにとりつかれたように、
ひたすらバタフライナイフを
開けたり閉じたりしてしまうような、
いつまで空撃ちしていても飽きないような、

そんな銃って、
何がありますかね〜?

SIGのP320の
コンパクトRXの
X-Five、
気になるなぁ〜
(そんなのないケド)


グロックのパーツで作ったハンドガンを試射  
Posted by Taka at 08:08Comments(4)ShootingGlock